番町皿屋敷のお菊さん。

 

 

一枚、二枚……九枚。

ここまでは有名ですが、この落語ではなぜかその先まで数え始めます。

怪談のはずなのに、だんだん何かがおかしい。

怖い話を笑いに変えてしまう古典落語 お菊の皿。

結末は関連動画の本編でどうぞ。

 

なぜ、お菊さんは9枚で止まらなかったのか?

答えをここで書くと全部終わってしまうので、本編で確かめてください👇
https://youtu.be/S5Olkdi3OxU