開幕戦なのに「速さ」より「しびれるーっ」が話題って、相当ヤバい

F1の開幕って普通は、
「今年はどこが速い?」で盛り上がるじゃないですか。

ところがアストンマーティン・ホンダ、空気が違う。
話題が「順位」じゃなくて、**走れるの? しかも手がもつの?**になってる。 

報道では、ホンダPU由来とされる振動が強すぎて、バッテリーだけじゃなくドライバーの手にも影響が出て、周回数制限の可能性まで出ているらしい。 

 

 

 

で、ここが皮肉なんですが——
ニューウェイが天才でも、現場がブルブルなら勝てない。

こういうときに必要なのは、天才の一撃より、
切り分けて、直して、週末ごとに改善していく“マネジメント”。

「撤退?」はまだ早いけど、見出しにその文字が出た瞬間、ブランドのイメージは揺れます。 
まずは、ちゃんとロングランが成立するか。ここが開幕戦最大の注目点になりそうです。 

この話、重いので、動画では落語にして笑える形にしてあります。
笑えない話を、笑って聞く。F1ファンの胃を守るために。

 

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