ご存知「ハラスー」
おみくじを引いたら大吉でした
pino(ピノ)を開けたら星型が入ってました。
隣でシモツカサが風邪をひいててもうつりません。
ただ、暑いだけです。
ロンゲがウザイだけです。
俺、2.0です。
シモツカサ以外にも、
時代を作ろうとしている人物がいるとは。。。
「ハラスー」
彼の時代が到来する予感です。
「デタラメなプーさん」
「歩く環境破壊」
「メタボリックのパイオニア」
「過剰CO2製造機」
「地球温暖化促進会長」
ハラスーの魅力を表現する形容詞は後を絶ちません。
昨日、ハラスーと彼の同僚S氏が打ち合わせに来ました。
ロイヤルホストに入り、席に案内されました。
普通、取引先である俺を奥の席に案内します。
しかし、そこはハラスー。
堂々たる歩幅で奥に座ります。
そこに躊躇い(ためらい)はありません。
実に男前。
そして、注文タイム。
俺はコーヒーが苦手なのでアイスティーを注文。
S氏も「では同じで」と、
リーマン業界にて100点の回答。
いよいよハラスーの番です。
「じゃあ、練乳いちごカキ氷で。」
ワ、ワンダホォォォォォォォォー!
ここでカキ氷かい!
そして、、、
「あっ、飲み物は結構です。」
にくい!
経済的!
この意外性は、孫正義を超える勢いだ!
さらには返す刀で、
「マーボー豆腐にしようかな。」
見えない。。。
俺の技術では、
彼の攻めを防げない。
みなさん、ハラスーを愛しちゃいましたか?
その腹には、「夢」と「希望(志望)」が詰め込んであるんですヨ。
(↑これは彼の持ちネタです)
シモツカサは、ためらいなく名言を生み出す
半身浴を行った次の日は目覚めが良い
青汁を飲み始めてから、気分的に健康
伊勢たまごは高額なので絶対上手い
自転車に鍵をかけないとパクられる
スピードを出し過ぎると捕まる
まだまだ学ぶことだらけだ。
俺、2.0です。
時に名言は、日常生活から生まれる
①自分で「さんまの塩焼き定食」を注文してるのに、
店員が運んできた瞬間に
「あたし、さんま苦手でした」
と、平然と言う女
②その「さんま」の骨が気になるみたいで、
ずっと首をかしげながら食べている女
③「あたし、すごい思ってたことがあるんですけど
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
なんでしたっけ?」
と、逆に問う女
④本屋で本を買ってから、
帰り際に「なんでこんな本買ったんだろう?」
と自問自答する女
⑤「あたし、プラモデル製作を趣味にしようと思います。」
と、言い放ち、後日
「プラモデル作ってる?」
と、聞いてみると、
「あっ、忘れてました」
と、少し照れ笑いする女
今、シモツカサが1つの時代を作ろうとしてます。
神座ってマジ美味い!
暑いです。
しかし、空前の健康ブームなので大丈夫です。
異常に汗がたれますが大丈夫です。
新陳代謝が良くなっているそうです。
青汁に続き、
五穀米を食べてます。
よって、健康です。
以上
俺、2.0です。
神座(かむくら)にハマりました。
ラーメンです。
マジで上手いです。
死ぬほど上手いです。
たぶん、毎日でも大丈夫です。
しかし、健康ブームなので毎日は駄目です。
我慢です。
ラーメンばかり食べていると、
腹がハラスーみたいになってしまします。
それは困ります。
我慢です。
池袋には、たくさんのラーメン屋があります。
「らーめん」と平仮名で書いてあると
少しムッとします。
話をそらします。
8月12日は連絡が取れません。
年に1度の楽しみです。
日焼け止め買わなきゃ!
