宇宙世紀モビルスーツ開発史 -3ページ目

宇宙世紀モビルスーツ開発史

機動戦士ガンダムからガンダムUCまでに登場するモビルスーツを紹介していきます。



モビルスーツ紹介38回目(機動戦士Ζガンダム部門19回)は、MS-06M(MSM-01) マリン・ハイザックです。
マリン・ハイザックはハイザックの派生機ではなく、ザクの水中利用を進めていった中でハイザックに使うはずだったジェネレーターを装備した機体の俗称です。(ややこしくて、思わず紹介する順番をひとつ間違えました。←言い訳中ww)
主な利用は、戦闘の他、設備建設やシロナガスクジラの調査など多岐にわたります。(;^_^A

-データ(異説は多々有り)-
初登場:機動戦士Ζガンダム第13話
形式:MS-06M(MSM-01)
所属軍:地球連邦軍
製造:ジオニック社→地球連邦軍
生産数:多くはない量産
全高:18.2m
本体重量:43.3t
全備重量:60.8t
出力:951kW
推力:66,000kg
装甲材質:?
武装:60mm機関砲、M6-G型4連装240mmサブロックガン、ブラウニーM8型4連装180mmロケットポッド
搭乗員:海洋生物好きなパイロット

一言で説明するなら・・・『水ザク

前回の記事に書いたマイページの読者表示は、私の間違いだったようです。

スタッフブログのコメント欄や、このことについて書いたブログなどを見て完全に勘違いしていました。
最初からおかしいとは思っていたのですが、勘違いしている人がとても多く、その間違った情報を見ているうちに私自身も勘違いしてしまいました。

チベットのラサに小惑星5thルナを落としたこと共々、お詫びしたいと思います。(;^_^A
次のメンテナンス(27日)以降、アメブロマイページではブログの更新情報がわからなくなるそうです。

ですので、“機動戦士Ζガンダム”最終回のカミールのようにパニクらないよう、当ブログの更新情報を今後とも知りたい読者さんは、事前にここのページから読者登録のメール設定を受け取るにしといてください。
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