こんにちは
さぁパワプロ2020の2023年シーズンのペナントレースは、広島との2戦目(14回戦)です
先発は、ハロプロが平井 広島が井納です
(8番キャッチャー岸本)
1回表 平井が三者凡退に抑えます。その裏石田がヒットで出塁し佐々木がヒット&ランを決め生田が送りバントを決め上國料が井納のストレートを右中間スタンド(2試合連続)に38号スリーランを打ち先制します。
2回表 一死から會澤、二死で澤井にヒットを打たれますが平井が大盛をレフトフライに打ち取ります。その裏譜久村がツーベースで出塁しますが岸本のセンターフライで三塁でアウト、平井が三振に終わります。
3回表 平井が三者凡退に抑えます。その裏石田がヒットで出塁し佐々木が送りバントを決め二死で上國料がヒットで一三塁とし植村がセンターにタイムリーヒットを打ち加賀が井納のSFFをセンターバックスクリーンに12号スリーランを打ち7対0(井納3回8安打7失点)
4回表 平井がクリーンアップを三者凡退に抑えます。その裏(井納→ケムナ)岸本がヒットで出塁し平井が送りバントを決め二死三塁で佐々木がセンターにタイムリーヒットを打ち8対0続く生田がヒットで出塁しますが上國料がセカンドゴロに打ち取られます。
5回表 平井が三者凡退に抑えます。その裏ケムナに三者凡退に抑えられます。
6回表 ケムナにショートへの内野安打、野間にヒットを打たれますが平井が小園をサードライナー、堂林をダブルプレーに打ち取ります。その裏二死から石田がヒットで出塁しますが佐々木がライトライナーに打ち取られます。
7回表 フェンディにツーベースを打たれますが平井が會澤、高橋、澤井を連続三振に抑えます。その裏ケムナにクリーンアップが三者凡退に抑えられます。
8回表 大盛にヒットを打たれますが平井が後続を打ち取ります。(平井8回6安打無失点)その裏((ケムナ)代打磯村→伊勢)加賀、(譜久村)代打谷本が四球で出塁し岸本が右中間にタイムリーヒットを打ち(平井)代打稲場がセンターにタイムリーツーベースを打ち石田も左中間にタイムリーツーベースを打ち佐々木がレフトにタイムリーヒットを打ち(伊勢→菊池保)続く生田、上國料がヒットで満塁となり植村がレフトにタイムリーヒットを打ち加賀のショートゴロで1点を追加し尚一死二三塁で谷本がレフトに犠牲フライを打ち岸本がセンターにタイムリーヒットを打ち(菊池保→中村恭)17対0
9回表(生田センター→レフト 植村レフト→ファースト 代打谷本→秋山センター 代打稲場→森戸ピッチャー)堂林にヒット、フェンディにツーベースを打たれますが森戸が會澤、高橋を連続三振に抑え澤井をサードゴロに打ち取り勝利しました。
ヒーロー 平井(13)上國料(14)
2023年シーズン88試合目
ハロプロ初回一死二三塁で4番上國料、広島先発井納のストレートをバックスクリーンに2試合連続ホームランとなるスリーランで先制します。
ハロプロ先発平井は、3回まで広島打線を無失点に抑えるとその裏二死一三塁で5番植村がタイムリー尚一二塁で6番加賀がバックスクリーンにスリーランを放ち先発井納をこの回でノックアウトします。
4回広島2番手ケムナから二死三塁で2番佐々木がタイムリーで8対0とします。
6回無死一二塁のピンチで2番小園サードライナー、3番昨日(7/18)2ホーマの堂林をダブルプレーに打ち取る7回先頭のフェンディにツーベースを打たれますが平井が5番會澤、6番高橋、7番澤井と三者連続三振に抑えると8回も先頭の大盛にヒットを打たれますがランナーを進めさせず無失点でマウンドを降ります。
追加点が欲しいハロプロは、その裏3番手伊勢から連続四球でチャンスを貰うと8番岸本がタイムリーを放つと代打稲場が走者一掃のタイムリーツーベース更に石田、佐々木もタイムリーで更に連打で満塁とし植村更に内野ゴロと犠牲フライなどで追加点を挙げ岸本がこの回2本目のタイムリーで一挙9点を挙げ大勝し優勝マジック9としました。
解説A
「平井の7回の三者連続三振に抑えたのが良かったです」
解説B
「ハロプロの8回の攻撃ですね、2番手伊勢のコントロールが良くなかったですし打者3人が球数投げさせて次の打者から3球以内と攻撃パターンと豊富ですね」
解説C
「まず相手先発の平井に対して先発オーダーの6人が左打者って更に控え野手も左打者が多いってどうなのかな?」
一二軍入れ替え 無し
ではまた
写真は、四枚です
先発し8回6安打無失点に抑え14勝目のみよちゃん
8回2打席連続タイムリーを打ち3安打2打点のきしもん
4回、8回にタイムリーを打ち3安打2打点のりかこ



