こんばんは
さぁパワプロ2024-2025の2026年シーズンの巨人との初戦(10回戦)です
先発は、ハロプロが岡村 巨人が青井です
(1番センター秋山 2番セカンド谷本 3番レフト生田 4番ファースト小野田紗 5番サード上國料 6番ライト松永 7番ショート北原 8番キャッチャー西田)
1回表 二死から中山にヒットを打たれますが岡村が(新外国人)ベックをショートゴロに打ち取ります。その裏一死から谷本がヒットで出塁しますが後続が打ち取られます。
2回表 一死から泉口にツーベースを打たれ二死三塁で岸田にレフトにタイムリーヒットを打たれ先制されます。その裏一死から松永がツーベースで出塁しますが後続が打ち取られます。
3回表 吉川尚にヒットを打たれますが続く若林を三振に抑え盗塁を西田がアウトにしますが中山にヒットを打たれますが岡村がベックを三振に抑えます。その裏一死から秋山、谷本がヒットで一三塁とし生田がレフトに犠牲フライを打ち1対1
4回表 岡村が三者凡退に抑えます。その裏青井に三者凡退に抑えられます。
5回表 岡村がまた三者凡退に抑えます。その裏二死から秋山がツーベースで出塁し谷本がライトにタイムリーヒットを打ち2対1
6回表 二死からベックに岡村のストレートをレフトスタンドにソロを打たれ2対2その裏((若林)代打岡田レフト)小野田紗が四球で出塁し上國料がライトにタイムリーツーベースを打ち(青井5回0/3を7安打3失点→宮原)更に一死三塁で北原がライトに犠牲フライを打ち4対2
7回表 一死からオコエにヒットを打たれ二死から(宮原)代打米田にヒット、吉川尚にショートへの内野安打で満塁とされ岡田にレフトにタイムリーヒットを打たれ(岡村6回2/3を11安打3失点→川名)4対3その裏(代打米田→井上)(川名)代打島倉がヒットで出塁しますが秋山がダブルプレー、谷本がセカンドゴロに打ち取られます。
8回表(代打島倉→横山)三者凡退に抑えます。その裏(井上→平内)二死から上國料がヒット(代走井上春)で出塁し平内の牽制球が逸れて三塁まで進み松永がレフトにタイムリーヒットを打ち5対3
9回表(代走井上春→伊勢ピッチャー 西田→小田キャッチャー 横山→里吉サード)一死から岸田にヒットを打たれますが伊勢が後続を打ち取り勝利しました。
ヒーロー 横山(1)谷本(4)
2026年シーズン70試合目
ハロプロ先発は、岡村ですが2回二死三塁で8番岸田にタイムリーを打たれ先制を許します。
打線は、3回巨人先発ルーキーの青井から一死一三塁とチャンスを作り3番生田、レフトに犠牲フライを打ち同点に追いつきます。
更に5回二死から1番秋山がツーベースで出塁し今日(6/23)2番に入った谷本、ライトにタイムリーを打ち勝ち越します。
しかし6回巨人は、二死で4番ベックにホームランを打たれ同点に追いつかれますがその裏先頭の小野田紗が四球で出塁し5番上國料、ライトフェンス直撃のタイムリーツーベースで勝ち越し更に一死三塁で7番北原が犠牲フライを打ち2点を勝ち越します。
岡村は、7回二死から連打を浴び満塁のピンチで途中出場の2番岡田にタイムリーを打たれ1点差に迫られハロプロは、2番手川名に代え巨人は、3番中山、一打逆転の場面を川名がショートゴロに打ち取ります。
8回横山が三者凡退に抑えるとその裏一死からヒットと相手のエラーでランナー三塁となり6番松永がレフトにダメ押しタイムリーでリードを2点にし9回伊勢が無失点に抑え勝利しました。
今日は、これまでバーイThank you
写真は、二枚です

