相手が代わり流れが変わる | 大嶋翔のチャレンジブログ

 こんばんは

 さぁパワプロ2020の2023年シーズンのペナントレースは、中日との3戦目(14回戦)です

 先発は、中日が梅津 ハロプロが羽賀です
(2番センター秋山 3番レフト稲場 5番ファースト植村 7番キャッチャー小田 8番ショート豫風

 1回表 石田がツーベースで出塁しますが後続が打ち取られます。その裏羽賀が三者凡退に抑えます。

 2回表 二死から小田が四球で出塁しますが豫風がレフトフライに打ち取られます。その裏羽賀がまた三者凡退に抑えます。

 3回表 梅津に三者凡退に抑えられます。その裏羽賀がまたまた三者凡退に抑えます。

 4回表 稲場がツーベースで出塁し一死三塁で植村がレフトに犠牲フライを打ち先制します。その裏羽賀が4イニング連続三者凡退に抑えます。

 5回表 二死から羽賀が四球で出塁しますが石田がサードゴロに打ち取られます。(梅津5回2安打1失点)その裏一死から安池にヒットを打たれますが盗塁を小田がアウトにし羽賀が谷川をファーストゴロに打ち取ります。

 6回表(梅津→藤嶋)秋山がヒットで出塁(藤嶋→岡田)しますが稲場がダブルプレーに打ち取られます(岡田→中﨑)が上國料がツーベースで出塁(中﨑→エイトケン)し植村が右中間にタイムリーヒットを打ち2対0続く加賀がヒットで出塁しますが小田がレフトフライに打ち取られます。その裏羽賀が三者凡退に抑えます。

 7回表(井村サード→セカンド(三ツ俣)代打柳沢サード)豫風にツーベースで出塁し羽賀が送りバントを決め石田がライトにタイムリーヒットを打ち二死から稲場が左中間にタイムリーツーベース(代走生田)を打ち(エイトケン→津留﨑)上國料も左中間にタイムリーツーベースを打ち植村も左中間にタイムリーツーベースを打ち6対0その裏(石田佐々木ショート 代走生田レフト 豫風ショート→セカンド)羽賀がまた三者凡退に抑えます。(羽賀7回1安打無失点

 8回表 小田豫風がヒットで出塁(送球間)し(羽賀)代打里吉が右中間にタイムリーツーベースを打ち8対0その裏(代打里吉高瀬)三者凡退に抑えます。

 9回表(津留﨑→福)一死から植村がヒットで出塁しますが後続が打ち取られます。その裏(高瀬→井上)柳沢をセカンドフライ、木下拓をファーストファールフライ、(福)代打石川昂をサードフライに打ち取り勝利しました。


 ヒーロー 羽賀(5)

 2023年シーズン86試合目
 両チーム3回まで無失点で迎えた4回ハロプロは、中日先発梅津から一死三塁で5番植村がレフトに犠牲フライで先制します。

 ハロプロの先発は、羽賀ですが4回まで中日打線をノーヒットに抑えます。

 5回一死で5番安池にヒットを許しますが6番谷川の打席に安池が盗塁を仕掛けますがキャッチャー小田がアウトにしこの2戦5安打の谷川をファーストゴロに打ち取ります。

 中日は、6回先発梅津から継投に入りますがハロプロは、二死二塁とし先制犠牲フライの植村が右中間にタイムリーヒットで2対0更に6回一死三塁で1番石田、ライトにタイムリーを打ち更に1点を追加し上國料、植村と連続タイムリーで4点を追加します。

 羽賀は、7回を1安打無失点に抑えると8回無死二三塁で代打里吉が右中間にタイムリーツーベースでダメ押しその裏高瀬、井上も無失点に抑え大勝しました。


 一二軍入れ替え
 羽賀抹消 段原昇格

 今日は、これまでバーイThankyou

 写真は、三枚です



 先発し7回1安打無失点に抑え5勝目のあかねちん



 4回に犠牲フライ、6回、7回と連続タイムリーを打ち3安打3打点のうえむー



 8回代打でダメ押しの2点タイムリーを打ったうーたん