四球から一気にハム食い | 大嶋翔のチャレンジブログ

 こんばんは

 さぁパワプロ2020の2023年シーズンのペナントレースは、日本ハムとの初戦です
(セ•パ首位対決)

 先発は、ハロプロが牧野 日本ハムが西村です
(5番ファースト植村 7番レフト江端

 1回表 牧野が三者凡退に抑えます。その裏一死から佐々木がツーベースで出塁しますが後続が打ち取られます。

 2回表 一死からヘミングスにヒットを打たれ二死二塁石井のヒットで一三塁とされますが牧野が淺間をセカンドゴロに打ち取ります。その裏西村に三者凡退に抑えられます。

 3回表 二死から渡邉にヒットを打たれますが牧野が野々垣をショートゴロに打ち取ります。その裏小田が四球で出塁し牧野が送りバントを決め石田がヒットで一三塁とし佐々木のセンターフライでタッチアップするも近藤の好返球でアウトになります。

 4回表 近藤にヒットを打たれますが牧野がヘミングスをダブルプレー、福川をセカンドゴロに打ち取ります。その裏西村にクリーンアップが三者凡退に抑えられます。

 5回表 一死から淺間にヒットを打たれますが西村のバントをダブルプレーに抑えます。その裏加賀が西村のSFFを左中間スタンドに5号ソロを打ち更に二死で牧野が四球、石田のヒットを近藤が後逸し一三塁とし佐々木が右中間にタイムリーツーベースを打ち続く生田がヒット(西村4回2/3を6安打5失点→生田目)で上國料が右中間にタイムリーツーベースを打ち植村がレフトにタイムリーツーベースを打ち先制します。

 6回表 二死から野々垣にヒットを打たれますが牧野が近藤をセカンドゴロに打ち取ります。その裏江端がヒットで出塁しますが小田がダブルプレー、牧野が三振に抑えられます。

 7回表 一死から福川にヒットを打たれますが牧野が連続三振に抑えます。その裏二死から生田がツーベースで出塁し上國料が生田目のストレートを左中間スタンドに22号ツーランを打ち8対0

 8回表 一死から(木村)代打谷内にヒットを打たれますが後続を打ち取ります。(牧野8回8安打無失点)その裏(代打谷内→石川直ピッチャー (生田目)代打ドーソン  レフト)三者凡退に抑えられます。

 9回表(小田川村ピッチャー 牧野岸本キャッチャー)近藤をショートゴロ、ヘミングスをライトフライに打ち取り(川村河西)福川を1球でセカンドゴロに打ち取り勝利しました。


 ヒーロー 牧野(8)上國料(8)

 2023年シーズン49試合目
 セ・パ首位決戦となった初戦

 ハロプロの先発は、中8日でカードの初戦に起用された牧野は、初回を三者凡退に抑えますが2回からヒットでランナーを出しながら無失点に抑えます。

 一方日本ハムの先発西村は、4回までハロプロ打線を2安打に抑えます。

 5回一死一塁で西村の送りバントをダブルプレーで無失点に抑えるとその裏先頭の6番加賀、左中間スタンドにホームランを放ち先制すると二死から西村が牧野に四球を与えると1番石田がセンターにヒットを放った打球を近藤が後逸し一三塁とし2番佐々木、右中間にタイムリーツーベースで2点を追加し更に一三塁で上國料、2番手生田目から右中間にタイムリーツーベースを打ち5番植村がレフトにタイムリーツーベースで一気に6点を先制します。

 更に7回二死から生田がツーベースで出塁し上國料、左中間スタンドにツーランを放ちダメ押し、牧野は、8回を無失点に抑え9勝目で交流戦4連勝です。

 ヒーローインタビュー
 牧野
「(今日のピッチング)良く粘れたと思いますし自分でも良いピッチングが出来ました」
 上國料
「(5回のタイムリー)ピッチャーが代わって流れを切りたく無かったので打てて良かったです」
「(7回のツーラン)生田さんが二死から出てくれたので絶対返したかった延長線がホームランになってくれました」

 勝った稲葉監督は、
「(牧野の投球)粘り強く投げれた」と話し「(5回の攻撃について)加賀のホームランで先制出来たけど牧野の四球から良く繋がった」

 一二軍入れ替え 無し

 今日は、これまでバーイThankyou

 写真は、三枚です



 先発し8回8安打無失点に抑え9勝目のまりあ



 5回にタイムリー、7回にツーランを打ち2安打1ホーマ4打点のかみこ



 5回にタイムリーを打ち2安打2打点のりかこ