こんにちは
自分的ハロプロトッピックスベスト5
2位
3月梁川、6月宮崎、和田、9月勝田、12月中西更にカントリーガールズ活動休止に山木、小関がハロプロを卒業
さぁパワプロは、2024年シーズン最終戦広島との3戦目
先発は、広島が大瀬良 阪神が船木です
(1番ショート宮本 2番レフト植村 3番サード上國料 4番ライト伊勢 7番セカンド石田 8番センター中西)
1回表 二死から上國料がヒットで出塁し続く伊勢がヒットで上國料が三塁へ伊勢が二塁を狙いますがアウトになります。その裏船木が三者凡退に抑えます。
2回表 金澤がヒット、中西が四球で一二塁としますが船木がセカンドゴロに打ち取られます。その裏丸にツーベースを打たれ二死三塁で佐田にライトにタイムリーヒットを打たれ1点を先制されます。
3回表 大瀬良に三者凡退に抑えられます。その裏船木が三者凡退に抑えます。
4回表 伊勢、浜浦がヒットで無死一三塁で金澤が大瀬良のストレートを右中間スタンドに33号スリーランを打ち3対1その裏丸にツーベースを打たれ二死から佐田にヒットを打たれ一三塁で船木が磯村をショートゴロに打ち取ります。
5回表 宮本がヒットで出塁し一死二塁で上國料がライトにタイムリーツーベースを打ち4対1続く伊勢がセンターにタイムリーヒット(代走新沼)を打ち5対1続く金澤もヒットで満塁で石田がライトフライで新沼がホームを狙いますが小関の好返球でアウトになります。(大瀬良5回10安打5失点)その裏二死から庄司にヒットを打たれますが船木がロサリオをサードゴロに打ち取ります。(船木5回6安打1失点)
6回表(大瀬良→平澤)二死から宮本がツーベースで出塁しますが植村がレフトフライに打ち取られます。その裏((船木)代打小野→加賀)三者凡退に抑えます。
7回表 平澤にクリンナップが三者凡退に抑えられます。その裏佐田にヒットを打たれますが加賀が磯村をダブルプレー、(平澤)代打嶺井をショートゴロに打ち取ります。
8回表(代打嶺井→中村祐)三者凡退に抑えます。その裏(植村→島倉セカンド 石田→鞘師センター 中西センター→レフト)三者凡退に抑えます。
9回表 一死から宮本、島倉がヒットで出塁し(上國料)代打譜久村が中村祐のチェンジアップをライトスタンドに2号スリーランを打ち8対1その裏(代打譜久村→小田サード 新沼→横山ピッチャー (加賀)代打工藤遥ライト)丸、堂林にヒットを打たれますが(小関)代打郡山がセカンドゴロで一死一三塁で横山が(佐田)代打高橋をダブルプレーに打ち取り勝利しました。
ヒーロー 金澤(5)
阪神先発は、勝てば30勝の船木ですが2回二死三塁で佐田にタイムリーヒットを打たれ1点を先に失います。が
4回プロ初4番に入った伊勢が2打席連続ヒットで出塁し続く浜浦もヒットで一三塁で金澤が広島先発の大瀬良から右中間にスリーランを放ち逆転すると5回一死二塁で上國料がタイムリーツーベース更に伊勢が初の猛打賞となるタイムリーで2点を追加します。
船木は、5回を1失点に抑えると6回から加賀が広島打線を3回を無失点に抑えると9回代打譜久村がライトスタンドにスリーランを放ち勝利し船木が30勝を達成しました。
ではまた
(次の年内最後のブログは、トッピックスの1位と2024年シーズンのチーム成績を載せます)
写真は、五枚です
4回に逆転スリーランを放ち3安打1ホーマ3打点のかなとも
先発し5回を6安打1失点に抑え30勝目のふなっき
プロ初の4番で3安打猛打賞で1打点のれらたん
2番手で登板し3回を1安打無失点に抑えたかえでぃー
9回に代打でスリーランを放ったふくちゃん




