こんばんは
パワプロは、2022年シーズン前半戦が終了しました。
まずは、セ・パ順位
セ・リーグ
1位阪神 2位巨人38.0 3位広島46.5 4位中日49.0 5位ヤクルト51.5 6位DeNA53.5
パ・リーグ
1位ソフトバンク 2位日本ハム1.0 3位ロッテ2.0 4位西武4.5 5位楽天7.0 6位オリックス8.0
パ・リーグは、まだ最下位まで優勝を狙えますけどセ・リーグは、毎年阪神が圧倒してますが今シーズンは、巨人が粘って優勝マジックが中々減らないですね(甲子園での優勝なるか?)
チーム成績
投手編
防御率1.47 失点128 被安打576
被本塁打38 奪三振392 与四球21
打撃編
打率.335 得点548 安打939
本塁打160 犠打71 盗塁69
ほとんどが両リーグトップ(奪三振以外)で毎年ペナントを他を圧倒してます。
個人成績
投手編
防御率 1位 羽賀 (神)0.72
2位 牧野 (神)0.82
3位 船木 (神)1.16
4位 菅野 (巨)2.30
5位 則本 (広)2.77
勝ち数 1位 羽賀 (神)16勝
船木 (神)16勝
3位 牧野 (神)15勝
4位 菅野 (巨)12勝
5位 野村 (神)7勝
大瀬良(広)
セーブ 1位鈴木香(神)28S
2位 田原 (巨)25S
3位 小熊 (中)15S
4位 三上 (De)13S
5位 一岡 (広)12S
HP 1位 高木 (巨)29HP
2位 田村 (神)26HP
3位 森戸 (神)17HP
4位 今村 (広)16HP
5位 大本 (ヤ)15HP
打撃編
打率 1位和田彩(神).398
2位 鞘師 (神).389
3位 川端 (巨).374
4位 金澤 (神).356
5位 浅村 (巨).342
安打 1位和田彩(神)134本
2位 鞘師 (神)126本
3位 金澤 (神)108本
4位 瀧口 (中)106本
5位 工藤 (神)102本
青木 (ヤ)102本
本塁打 1位 鞘師 (神)32本
2位和田彩(神)31本
3位 佐藤 (神)22本
4位 浜浦 (神)21本
5位 工藤 (神)17本
打点 1位 鞘師 (神)97点
2位和田彩(神)84点
3位 工藤 (神)66点
4位 佐藤 (神)65点
5位 筒香 (De)58点
盗塁 1位和田彩(神)30個
2位 青木 (ヤ)28個
3位 荒波 (De)20個
4位 上田 (ヤ)14個
5位 鞘師 (神)11個
大島 (中)11個
投手は、三本柱(羽賀、船木、牧野)がタイトル争いしており打率は、和田彩、鞘師が打線の中心となり盗塁以外の打撃4部門タイトル争いを繰り広げています。
前半戦の総括すると
投手陣は、先発で羽賀、船木の両エースに今シーズン先発で起用された牧野が活躍し中継ぎでは、例年通り田村、鈴木香を中心で引っ張りましたが森戸が少し誤算の所を室田がカバーし好投を魅せ更に最近その森戸も復活してきてましたが良い意味で誤算が横山です。
横山は、先発陣のスタミナが回復しきれない時や先発が崩れた時に見事な好投を魅せてました。(ある意味影の前半戦のMVP)
野手陣は、序盤で石田が調子が上がらず二軍に降格した穴を小野(怪我が治り後半戦から復帰)、谷本更に交流戦中からは、宮本が埋め更に4番の佐藤が5月から不振になり徐々に上がって来たと思っていたら怪我(後半戦から復帰)をしましたがその穴を野中が埋め更に最近小田に代わってスタメン起用された上國料が好調を維持してます。
更に打線の中心となっているのが和田彩、鞘師が打線を牽引し4番起用の工藤、5番起用金澤が好調を維持し後半戦を迎えます。
後半戦の打順更に佐藤、小野を一軍昇格させる為2人を二軍に降格させないといけないのですが誰にしましょう。
(悩み中&家族で外食中・・・(2時間悩み))
結果
二軍降格 谷本 小野田 中西
一軍昇格 佐藤 小野 秋山です
オールスター出場メンバー
投手 羽賀 船木 牧野 田村 森戸 鈴木香
野手 和田彩 小田 鞘師 佐藤 工藤 金澤 小野の計14人
ちなみに
巨 人 菅野 田原 高木 浅村4人
広 島 則本 大瀬良 今村3人
中 日 0人
ヤクルト 山田 青木2人
DeNA 力石 筒香 飛雄馬 嶺井 白崎5人
次からオールスターですけど3戦の先発は、阪神の三本柱の羽賀(第1戦)船木(第2戦)牧野(第3戦)を起用します。
今日は、これまでバーイThank You
写真は、三枚です(前半戦MVP)
投手MVP 羽賀

影のMVP 横山

