こんばんは
日米野球3戦目
4回表 リアルミュートがライトスタンドにソロを打ち1対0その裏二死一二塁で外崎(西)が左中間にタイムリーツーベースを打ち1対1
5回表 無死一二塁でメリフィールドのピッチャーへの内野安打が多和田(西)が悪送球で2対1、更に一死二三塁でモリーナがライトスタンドにスリーランを打ち5対1
7回表 二死二塁でスアレスがレフトにタイムリーツーベースを打ち6対1、尚ランナー二塁でハニガーがセンターにタイムリーヒットを打ち7対1
9回裏 二死二塁で山川(西)が右中間にタイムリーツーベースを打ち7対2、尚ランナー二塁で菊池(広)がレフトにタイムリーツーベースを打ち7対3
侍ジャパン2勝1敗
さぁパワプロは、ヤクルトとの3戦目
先発は、ヤクルトが由規 阪神が高木です
(4番ライト工藤 5番ファースト金澤 6番レフト野中 7番ショート宮本 8番キャッチャー浜浦)
1回表 和田彩が由規のストレートをライトスタンドに(今季8本目の先頭打者)29号ソロを打ち1点を先制します。その裏一死から谷内の打球を小田、山田の打球を和田彩がジャンピングキャッチし高木が三者凡退に抑えます。
2回表 一死から宮本がヒットで出塁しますが浜浦がダブルプレーに打ち取られます。その裏二死から比屋根にヒットを打たれますが高木が上田をレフトフライに打ち取ります。
3回表 二死から小田がツーベースで出塁しますが鞘師がライトフライに打ち取られます。その裏高木が三者凡退に抑えます。
4回表 工藤がヒットで出塁しますが一死一塁で野中がダブルプレーに打ち取られます。その裏一死から山田にヒットを打たれますが高木が畠山をダブルプレーに打ち取ります。
5回表 宮本がヒット、高木が四球で一死一二塁で和田彩が右中間にタイムリーツーベースを打ち2対0続く小田が敬遠で一死満塁で鞘師が由規のストレートをライトスタンドに(2試合連続)29号満塁ホームランを打ち6対0続く工藤もストレートをライトスタンドに(2試合連続)16号ソロを打ち7対0(由規4回1/3を9安打7失点→君塚)二死から野中が君塚のストレートをセンターバックスクリーンに(3試合連続)4号ソロを打ち8対0その裏高木が三者凡退に抑えます。
6回表 浜浦が四球で出塁(君塚→岩橋)し高木が送りバントで二死三塁で小田がセンターにタイムリーヒットを打ち9対0その裏高木が西田、(岩橋)代打バイロンと連続三振に抑え続く青木をファーストライナーに打ち取りまた三者凡退に抑えます。
7回表(代打バイロン→中込)二死から野中がヒットで出塁しますが宮本がショートゴロに打ち取られます。その裏(野中→谷本ショート 宮本→中西レフト)二死から畠山の当たりを和田彩のファインプレーでアウトにし高木がまたまた三者凡退に抑えます。(高木7回2安打無失点)
8回表 浜浦、(高木)代打小野田が打ち取られ(中込→小川)和田彩も打ち取られます。その裏(代打小野田→竹内)三者凡退に抑えます。
9回表 二死から工藤がショートへの内野安打で出塁しますが金澤がショートフライに打ち取られます。その裏西田をセカンドゴロ、(小川)代打春木、青木を三振に抑え勝利しました。
初回、先頭の和田彩が今季8本目の先頭打者ホームランで1点を先制します。先発は、久しぶりの一軍のマウンドとなる高木は、序盤から飛ばしヤクルト打線を4回まで2安打に抑えます。
5回内野安打と四球で一死一二塁で和田彩が由規のSFFを上手くバットで拾い右中間にタイムリーツーベースを打ち2対0尚二三塁で敬遠で満塁で鞘師がグランドスラムを打つと更に工藤、野中とホームランで一挙7点を奪い続く6回二死三塁で小田がセンターにタイムリーヒットを打ち9対0とします。
高木は、7回を無失点に抑えると8回、9回の2イニングを今季初登板の竹内がパーフェクトリリーフで大勝し優勝マジックを37としました。
今日は、これまでバーイThank You
写真は、五枚です
先発し7回を2安打無失点に抑え6勝目のさゆき
5回にグランドスラムの里保ちゃん

5回にホームランを含め3安打1ホーマ1打点のくどぅー

6回にダメ押しのタイムリーを含め3安打1打点の小田ちゃん
8回、9回の2イニングをパーフェクトリリーフのタケちゃん


