こんばんは
パワプロは、2022年シーズンに関して問題が3つあります
1 若手メンバーの育成
2 正捕手争い
(飯窪がポスティングシステムでペナン島リーグに行った為)
候補 浜浦、新沼に今季からキャッチャー登録の岸本(外野手も出来る)に若手の山崎、岡村、西田といます。(一応金澤も出来ます)
基本は、浜浦を中心です
3 打順の問題
飯窪は、今まで6番を打っていましたがそこが空くのでどういう打順にするか?
じっくり考えます(特に2と3を)
背番号変更
中島99 鈴木香41→22
さぁパワプロは、オープン戦初戦ヤクルトです
先発は、阪神が佐々木 ヤクルトが小川です
(1番センター秋山 2番ショート小野 3番セカンド小野田 4番ライト野中 5番ファースト中島 6番キャッチャー浜浦 7番レフト尾形 8番サード清野)
1回表 佐々木が三者凡退に抑えます。その裏秋山が四球で出塁し続く小野の(フルカウント)ボテボテのサードゴロを畠山の一塁の送球間に秋山が三塁に進塁し二死三塁で野中も四球で一三塁にしますが中島がレフトフライに打ち取られます。
2回表 佐々木がまた三者凡退に抑えます。その裏小川に三者凡退に抑えられます。
3回表 上田にツーベースを打たれますが佐々木が後続を打ち取り無失点に抑えます。その裏佐々木が四球、秋山がヒットで小野が送りバントを決めランナー二三塁にしますが小野田、野中が小川に打ち取られます。
4回表 谷内にヒットを打たれ続く山田のサードゴロを清野が後逸し無死二三塁で畠山に佐々木のストレートをレフトスタンドにスリーランを打たれ3点を先制され更に二死から上田のセンターへの打球を秋山が取れずスリーベースとなり二死三塁で西田を打ち取ります。(佐々木4回4安打3失点)その裏二死から尾形がツーベース、清野が四球で二死一二塁で(佐々木)代打小関がサードフライに打ち取られます。
5回表(代打小関→笠原)小川にショートへの内野安打で出塁され二死一塁で山田にヒットを打たれ一二塁で笠原が畠山をセカンドゴロに打ち取ります。その裏秋山がヒットで出塁しますが二死となり野中が四球で二死一二塁で中島がセンターにタイムリーヒットを打ち1対3続く浜浦がヒットで満塁で尾形が押し出し四球で2対3(小川4回2/3を5安打2失点→村中)尚満塁で清野が三振に抑えられます。
6回表(笠原→小片)二死から上田にツーベースを打たれますが小片が西田をサードゴロに打ち取ります。その裏村中に三者凡退に抑えられます。
7回表(小野→加賀ピッチャー (小片)代打新沼→谷本ショート)(村中)代打春木、谷内にヒットを打たれ一死一二塁で加賀が山田をダブルプレーに打ち取ります。その裏(代打春木→両角)一死から野中が両角のストレートを右中間スタンドにソロを打ち3対3更に浜浦がヒット、尾形がツーベースで(清野)代打上國料が敬遠(両角→中込)で満塁で谷本がレフトに2点タイムリーヒットを打ち5対3
8回表(代打上國料サード)畠山、松井淳にヒットを打たれ無死一二塁で加賀が荒木をダブルプレーに打ち取り二死三塁で上田にライトにタイムリーヒットを打たれ5対4その裏中込に三者凡退に抑えられます。
9回表((加賀)代打段原→一岡)(中込)代打牛尾にピッチャー強襲の内野安打(代走川上)を打たれますが盗塁を浜浦が刺してアウトにしますが青木の打球を中島が飛び込みますが後逸し出塁され二死一塁で山田にツーベースを打たれ二死二三塁で一岡が畠山をセカンドゴロに打ち取り勝利しました。
(小野田 清野 小関二軍行き 宮本 金澤 稲場一軍昇格)
今日は、これまでバーイThank You
写真は、四枚です
途中出場で満塁の場面で勝ち越しの2点タイムリーヒットを打ったあんみぃ
5回に押し出し四球を含め2安打1打点のはーちん
阪神に復帰しオープン戦ながら復帰後初のタイムリーを打ったなっきぃ

7回に一発を打ち2四球のちぇる


