
昨日、先生へご挨拶とお礼に伺ってきました。
ふがいない成績で申し訳ありませんでした と頭を下げてきましたです

でもちょっと一安心。
ご主人がいなければ、先生からの言葉は素直に入ってくる

つま先が伸びていて当たり前、
首ながーーく、指先まで綺麗なのも当たり前、
基礎の基礎が出来ていて、そこからのスタートなのに、みんなまだまだだよね。ってお話でした。
通常レッスンで基礎の基礎はしっかり身に付けて、
コンクールレッスンでは、そんなのは当たり前だから直されている時点でダメですよ ってことです。
クリエやNamueみたいに、通過率が高くないこともあるけれど、
もっともっとがんばりましょう。あなたたちならできるから って。
そのあとは、お母さんたちと立ち話をしていたんだけど、
衣装作ったんだから、ここで辞めたらもったいないよ というお話が出ました

コンクール初参加だった、私ともう一人のお母さんは、ほんとに疲れ果ててしまって、
これだけ家族も振り回して、自分も大変な思いをしているのに、毎日毎日子供に怒っていることにうんざりしてしまって・・・・というのが共通点でした。
子供たちががんばってるのも、疲れてるのもわかるんだけど、
疲れているから子供も親にあたる。
宿題やらない。勉強やらない みたいな悪循環?
それは続けていくと改善されるのか、とか、
本人たちが気づいてがんばるようになるんだろうか という話題に。
経験者のお母さん方の話によると、
子供たちが変わってくるし、変わらなきゃダメだし、変われないならダメだなぁ と言うことみたい。
自分を強く持てる子じゃないとダメらしい

んー・・・
でもしばらくなにも考えたくない
