当直の先生に、外泊は残念だけど諦めてねとあっさり取り消しをくらいました。
カロナール500mg飲んで1時間半後36.5℃だったけどね!!!!


わかってます、そういう問題じゃないって。
インフルも培養も検尿も色々やるのはいいけども。
静脈の件で胸のポート使えないから、まさかの足に点滴を刺されて抗生剤を入れました。うん、それも仕方ないか。
そんなことが終わってひと段落して…
あれ?私、なんのために転院したんだっけ?
と、ふと疑問に思ってしまい…( ゜o゜)
そもそも先生のゴリ押しの入院を突っぱねてでも在宅で内服って手もあったよな~~なんてボーッとつまらぬことを考えたり。
当直医はヴォトリエントも今日は休薬とか言うんですよ。
そんなん気が気じゃない…(つω-`)
熱が出たからって、休薬して原因分かるまで放ってたら、その間に腫瘍どうなっちゃうのかな。前回の400mgの時も発熱があったけど強行突破して続けたことを考えると、私は今日1日の休薬が怖くて仕方ありません。
今は副作用のことよりも、腫瘍の方が最優先だと考えていたので、先生の説明がいまいち腑に落ちず…CRPが感染からくるものだと確定しているなら理解出来るのですが…うーん。
看護師さんが、「辛かったら我慢しなくていいんだよ、外泊楽しみにしてたのに悲しいよね、moimoiさん良い患者さんになろうとしなくていいんだよ、泣いていいんだよ」って言われて涙がポロポロ出てしまいました。
入院前に主治医に、入院して副作用がひどかったり静脈や気管がひどくなっていくようならこのまま家には戻れないかもってサラッと怖いこと言われたもんだから、今回の外泊が絶対逃しちゃいけない機会だって思っていたんです。(/ _ ; )
泣き言書いてすみません
今日はそういう日みたいです。






