不動産業界も太陽光業界も販売は今だけの特需です!




不動産は投資も建設もバブル!




家がこんなに売れるなんてずっとは続きませんから!



太陽光もそうです。



近所の人が太陽光業界は大丈夫なん?と聞いてきます!



私は設備販売業者というよりも売電事業を基盤としてるのであまり関係ないところではあります。





だから逆に太陽光発の様な安定した収入を確保するというのが大切になってくるんですね!



原油安、株安によって経済も低迷が見えてきました。




こういう景気に関係のない収入を得られるよう準備をしておいて損はないと思います。
不動産も太陽光も実質利回り、手取りキャッシュフローをキチンと計算せずに買ってしまう人もいますが、後で後悔しても取り返しがつきません!



表面上で良さそうでもちゃんと先を見据えた辛いシュミレーションを立てて計算しておかないと折角の投資がマイナスのキャッシュフローを生み出してしまいます。




ある金融機関の融資担当者が、今のバブルを作っているのは私達かもしれない…。



と呟いていました^_^;




私も心の中で多分そうですよと(笑)






自覚があるんですね(汗)





話し半分で自分の物件売ってもいいかと聞くと、いいんですがうちのお客さんに声かけますので‼と言ってきました。





そこで!



利回りはどのくらいにしたらいい!?



と聞くと、8%なら稟議通し易いと!!!




やっぱり広島のバブルはあなた達が作ってます!!!




というか8%あれば絶対融資とおる位の勢いなので売ってしまって利益確定させてしまいたくもなりますよ( ̄▽ ̄)



不動産なら11%以上


太陽光なら9%以上


これが単純に利益を残せる物件です!
税引き後キャッシュフロー!つまり手取りのことですが、個人も法人も税引き前キャッシュフローと税引き後キャッシュフローが今回もそんなに変わらなかった!


やっぱり不動産投資の減価償却って大きいですね!



さらに太陽光のグリーン投資減税は、より自由度と節税効果のある方法です。




収入が大きくなるにつれて、税金との戦いですが投資家の税引き前キャッシュフローとサラリーマンの年収では全然意味合いが変わってきます。



因みにサラリーマンで年収1000万円の人は手取りで約750万円ぐらいです。




200万以上手取りが双方で変わってきます。



一概にそれだけでは比較できないところもありますが、大きな違いです。



年収3000万円ぐらいのサラリーマンは手取りにすると1600万円ぐらいになりますから、税引き後キャッシュフローが1500万円の投資家はそれぐらいの人と同じぐらいですね。



もしキャッシュフロー1000万円とか2000万円が不労所得に近いものを持っていれば、やはり自由に動けるので縛られた生活から解放されて好きなように動けます。




趣味に生きる人もいるかもしれないし、事業を展開する人もいるかもしれません!




それは本人が選択できるんです。




これが本当の自由だと思います!





最近はあまり聞きませんが経済的自由を目指すと選択の幅が広がっていきますね。