民主党 菅総理、やっと ニートを止めて、外に出てきて、
マスコミの質問にも 低調に答えているそうだ。
民主党の議員から、
円高の方が、しばらくはいいなど、
デフレを容認しているアホな発言が出ているが、
そういう議員は首、
早く解散総選挙をされるべしと強く推す。
さて、債務整理テーマの復活再生の章について
この続きを書き続けてもいいのか と熟慮した結果、
残念ながら、 プライバシーの問題や銀行など金融機関を含む、
債権者の方など、多数が私のブログ記事を読んでいることも
十分に予想されることから、
(一日に、1万アクセスほどあり、ペタも 読者登録もお済でない方が
ほとんどであること)
熟慮の結果、(私は、債務者擁護サイドなので)
これ以上は このテーマのブログ記事ではこれ以上、
書いてはいけないと
判断せざるを得ないことをお詫び申し上げます。
ただ、この時点でも、かなりのヒントをお知らせ出来たはずですから、
今後に、活かして頂けたら、幸甚です。
それから、
これまでの記事にも、これからの記事にも 再生される方など
へのヒントを含めるつもりなので、ご参考にしてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1つだけ言える事は、
バブル後の債務処理と 今後とは 大きく違うということ
を認知してほしい。
団塊の世代は、バブル到来時代、30代から40代が、
一番働き盛り、油が乗っていた時代
(今の中国のように) 大きく不動産の担保余力以上の
無担保融資が受けられた。
そのため、 倒産もしないで、うまく まだ、生活レベルを落とさず、
形を変えて、生きている人 会社がかなり多く存在している。
たとえば、
驚くことに、不動産業で、500億以上の借金を
銀行に借金を返さないで、他の商売で、ジャスダックに
株式上場させている 人もいる。
つまり、 平成の 大 徳政令が 団塊以上の世代に与えられた
ということだ。
しかし、今後は そうは行かないはずだ。
債権者もバカでないので、 同じ徹は踏まない 状況になっている。
戦争もしらず、学生運動が、盛んだった 団塊の世代が日本で最も
経済的に得をしたことになる。
だったら、団塊の世代は、逃げてないで、気概を見せてほしいものだ。
自殺者では、経済苦の今の40代が一番多いこと 付け加えておきたい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ケースよって、復活への方法論があり、
現在も、もちろん債務整理は受けていますので、
復活再生のご相談など、
それぞれのケースについては、私まで、お問い合わせください。
間違っても、サラ金 闇金からは、借りないようにしてくださいね。
いつも ポチ、おおきに(^^)
↓ ↓ ↓
収益ドットコム 世論調査
http://www.shuueki.com/top/page/akt.php