アメリカの CA州公認リアルターの ロバーツ真紀さん
を囲んで、食事をしながらの交流会。 アメリカの住宅事
情を 気楽に 歓談しましょう。

先着 10名様くらいで、気軽に昼食を取りながらの 質
問形式です。

参加費
... 食事代込で 3000円 程度


東京都内 中央区  場所は、 人数が決まり次第 お知らせ。


申し込みは

  http://www.facebook.com/okapyi#!/events/263700763714011/


facebook で 受け付けています。


友達申請と ともに メッセージ「座談会希望と」もくださいね。



(出席したいけど、facebook  で アカウントを作りたくない方は

メッセージをくださいね。)




【なぜ 今、アメリカ不動産投資なのか?】


日本の投資家の方とお話しすると、利回りではほぼ同じ。
とおっしゃる方が圧倒的です。 (物件によるところも日
米同じですが) 
日本の不動産投資を 否定しているわけではありません。


 私達の考える 「日本の方にお奨めするアメリカ不動産
投資」の目的は 保有資産をリスク分散しながら、安定し
たリターンと資産の将来性の両方を確保
つまり日米 両方それぞれ続ければよいのではないでしょ
うか。
そして、アメリカ不動産ならでは の利点として


1 税金面・・・不動産投資家に対しての税金上のベネフ
ィットがたくさんある(減価償却・信託など)、LA訪問
(視察)費用を経費に出来る 

2 法律面・・・不動産投資の歴史が長く、一般の人々ま
で普及していて 不動産売買、および賃貸に関しての法律
が整備されている  日本に比べ、法律上投資家・大家さ
ん側の権利が守られている。 


3 マーケット・・・中古市場が成熟している  アメリ
カで「家を買う」といえばまず中古住宅を見に行く。 ア
メリカ人は平均7-8年に一度家を買い換える。 売るの
にも買うのにも選択肢が多く、資産の流動性もある程度保
てる


4 資産面・・アメリカ不動産の価格は 過去において 
短期では上下に変動があるものの、長期的には右肩上がり
 (当地では近年6-8%の上昇) ローンする銀行も物
件価格上昇を前提にローンを出している =ノンリコース
ローン(90歳にも30年ローンがおりる)
さらにロバーツチームの扱う地域は 人口が増えて続けて
いるエリアである(人口増加=家の需要増加=価格上昇)
 現政権下では常にインフレの状態=不動産価格も上昇す
るのは当然 過去の統計では不動産価格の上昇率はインフ
レ上昇率を上回っている






剛腕 昭和最後の 政治家 小沢センセイ  無罪!



「疑わしきは 罰せず 」


なのです。



一度、総理になってもらいと思います。


オバマ、

鳩山さんから 震災前にも クリーンエネルギーについては

政策テーマ とされてきた。


そして、


震災後は、  電力会社 VS  代替エネルギー各社


という対立の構図で、


東電がいじめが はじまると   風力 地熱 太陽光関連の

株価が 大きく 上げていた。


その逆もあった。



が、今や


どちらの銘柄も ダメである (笑)


政策からも 外れているのか、


(そもそも 民主党の公約など ひとつも実現していないけれど。)



しかも

エネルギー全量買い取り制度がもうすぐ始まるというのに


各社とも 事業目標が立てられないので


足踏みをしている。



なんとも お粗末な 政策であろうか。


橋本さん達は、わぁーわぁー言うて、

だったら、代わりはどうするのか

対案をだして、大人な会話をされたし。



ここが一番の 肝なハズなのに。



ペタしてね

おかぴー