20年以上かけてる 生命保険を解約しようとして、

電話して、解約用紙を請求した。


ちなみに 朝日生命だ。


そしたら、


「会わないと解約できない」 

「今より、利口なものがありますから、提案させてください。」

「解約手数料がかかります」

「預かり金には、解約手数料がかかります。」


と矛盾だらけで、執拗に電話がある。


この問答だけで、突っ込み場所だらけだ(笑)


あきれた、おかしい。


もっと利口なものがあると 知ったから、解約しようと

したら、 そのようなものがあるらしい。


もっと早く提案すべきですよね。


皆さんも、利口な保険があると思うので、

一度、チェックしてみればいかが?


ひょっとしたら、家計が楽になるかもしれませんよ。


あー、解約するのに 出向かなければ 面倒くさいよ。

金融庁さん、これみてたら、保険会社に注意してください。


PS:生命保険会社は、金融マーケットでも 期間投資家なので

  このテーマいろんな観点から、追跡したくなったので、

  「続く・・・」としたい。おもしろそう。


  乞うご期待。


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企業業績が伸びた。


しかし、雇用が減り、賃金が落ちた。


つまり、今の企業業績の伸びは、人件費を削減した結果

成り立っている。


内需復活は まだまだのようだ。



【1カ月当たり平均給与、31万5294円 09年、3年連続マイナス】

 厚生労働省が17日発表した毎月勤労統計調査(確報、従業員5人以上)によると、2009年の1カ月当たりの平均現金給与総額は31万5294円と前年に比べて3.8%減った。前年実績を下回るのは3年連続。景気低迷を映し、残業代などの所定外給与が13.5%減の1万6670円と落ち込んだことが響いた。

 1月当たりの総実労働時間は平均144.4時間で、前年比2.9%減少した。残業時間を示す所定外労働時間が15.2%減の9.2時間となり、2年連続のマイナスとなった。

 1年以上同じ職場で働く人などを指す「常用労働者」は前年よりも0.2%多い4399万2千人と、6年連続で増えた。このうち、正社員など一般労働者は3197万4千人と0.9%減少。パートは1201万8千人で2.8%増加した。(12:07)