今回は、いきなり飛ばして、 第30条。


つまり最後、飛ばしすぎ?w


 

【第30条、商人に好不況はない、何れにしても儲けなければならぬ。】



そのとおりだ、

公務員でもない訳だから、商売人は保証されていない。


これは、身の引き締まる思いだ。


今回は、経営者として、発言するが、


出来る人は、決してできないと言わない。

出来ない人は、レアケースや景気などを例にあげ、

出来ていない理由付けをする。


結局、 課題を解こうするが、 出来ない と決め付けると

できない。

まず、最初から 自分に出来るはずないと決め込んでる。

出来る時 や 出来る人は、 課題をどのようなにして

解くかの 一点に絞り 出来る方法を考案して、

試行錯誤する。


この世の中の創造物も、人間が考案した。


もし、祖先が出来ないとあきらめていたら、

こんなに沢山のものがあっただろうか?



つまり、「出来ない あきらめる」は、結局 気持ちが弱いか、自分に

あまいか、やる気がないだけである。


こころから、やる気を出せば、やれると信じれば


貫徹する気力とやる気があれば、人に出来ないことはない

と私は思う。



素直な心をもって、乗り越えられない宿題は

やってこない。


心新たに、 ‘YES I CAN’  から始めたい。


今は、不景気 、 やるしかない。


乗り越えたら、すごいプレゼントが待っている、必ず・・・。


ちなみに、松下幸之助さんは、

「不景気またよし」と言っている。


 不景気には、ライバルが失脚して行くので

競争が少なくなり、やる気のある人に チャンスが与えられる

ということだと私は、思っている。




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庶民にしては、朗報だ。


インベスターなど、金融市場の方には、いい話ではない。

元金が回収できず、新たな優良先に融資できないからである。

経済回復が遅れると連想するらしい。


大手銀行は、世界の資金を集め、増資をしているので、問題ないだろう。


しかし、日本国民は、依然私が書いたような『とかげの尻尾きり』に

http://ameblo.jp/mo1001/theme-10019659548.html

あわなくて済む、自殺も減るだろう。

復活のチャンスも広がる。


さらに、中小企業に 資金注入できるセーフティネットを

期待したい。


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【返済猶予、申請1万9000件 6大銀、円滑化法対応】

 大手6銀行は15日、昨年12月に施行された「中小企業金融円滑化法」に基づく中小企業向け融資や住宅ローンの返済条件の緩和実績を初めて発表した。昨年12月末時点での申込件数は1万9352件(金額は8692億円)で、うち返済繰り延べや月々の返済額の減額など条件変更に応じたのは3213件(2694億円)。件数・金額とも法施行前と比べ大幅に増えた。

 申込件数が大きく膨らんだのは住宅ローンに関するもの。銀行側が相談体制を整え、店頭告知などでアピールした影響もあって、三菱東京UFJ銀行では法施行前と比べて申し込みが4~5倍に増加。集計時点では「審査中」の案件が多く、すでに条件変更に応じた2件に加えて約700件で見直す方針という。

 昨年は給与やボーナスが減って返済に悩む個人が増えたとみられ、借入期間を延ばして毎月の返済額を減らすといった対応が中心になるもようだ。 (23:22)