本店は、京都 銀閣寺
「一心鍋(一人前2,200円)」という鉄板を下に打ち込みまわりに具材をのせ、
少しずつ食べる分だけ、だし汁に入れて食べます。
、本場韓国のオーナーが始めた京都にある本店は創業30余年になります。
(ちなみに京都本店は「一心」)。
最近、札幌、大阪高槻にも出店しているようだ。(これは暖簾わけかも)
京都にはたぶん 3店舗ある。
一心鍋(ロース)とホルモン鍋をミックスして
いつも食べる。
だし汁は、コチジャンなどをからめたアジだ。
醤油ベースだ。
モヤシなど 野菜もたっぷり。
今回、最後は、トック(韓国のもち)でシメ。
その他、うどん や おじやなどもできる。
この日は、この鍋のほか、
レバー刺し、センマイ すじ煮込みなどを
頂きました。
美味しかった
最近、 食べ歩きブログを書いているとき、
京都だけの味は なくなってしまったのか
と少し残念に思う。
新幹線が開通して、赤福もちが 全国どこでも
買える様になり、そのうち、どこのデパートにいっても
各地名産物が買える
特に東京などは、各地域の物産店が充実しているので、
大抵のものは、都内で手に入る。
名産というもの、その土地だけの味 というのは
なくなってしまった気がする。
せめて、お取り寄せにしてもらい、情緒を味わいたいものだ。
また、私の京都グルメ書きます。
次は、京都の餃子
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前回 宮沢賢治さんに触れましたが、この記事は
http://ameblo.jp/mo1001/theme-10020505598.html
これは、これから紹介する しゅっちゃんブログの前置きでした。
http://ameblo.jp/skrzwan/theme-10019395103.html
私の体験を 教育問題を 提言する しゅっちゃんに委ねたものですので
ぜひ 読んでください。
相当な反響が寄せられているとのことです。
それを読んでいただき、私の 教育問題に関するテーマについては
しばし、おやすみしたいと思います。
また、なにかあれば、しゅっちゃんに お願いして記事を掲載して
いただきたいと思います。
提言の最後に
昔 熱い教師が 「金八先生のような」先生が沢山いました。
休みたいとか、待遇が悪いとか、言わずに、
一生懸命に、生徒と向き合い 話してくれました。
今は、リスクを避けようと、まるで、銀行員のような
先生ばかりが目立ちます。
つまり、「雨の日に傘を貸さない、晴れの日に貸す」
というような行為だ。
聖職者とあるもの、もう一度、日本の未来のために、
「宮沢賢治先生」を模範に、生徒を無垢な態度で
思いで、全身全霊で 教育に当たっていただきたいと
切望する。
【米百俵売っても、教育です】
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