今日は、またまたバイトの帰りにネカフェで漫画を読んでいるみつば!です。


今日は、ちょっと初めてのジャンルへ突入ですw


作・倉科遼 画・和気一作 『女帝』です。


内容は、題名の通り、一人の女性がお水の世界で女帝を目指して頑張るというお話です。


はじめはなんとなく読んでみたのですが、これが意外と面白くてハマっています。


主人公の女子高生が、スナックを経営し一人で育ててくれた母親を亡くし、母を困らせていた地上げ屋の政治家や、母を孕ませて逃げた男(父親)たちに復習するため、一人で大阪に出て女帝を目指します。


まぁ・・・Vシネ風な漫画です。


私は今までVシネをあまり見たことがないのですが・・・でも中学生の時、ナインティナインが主演の青春映画「岸和田少年愚連隊」にはまり、原作の小説を書いている中場利一さん関係にすごくハマった時期があります。


その時期を思い出しました。


ナイナイの映画も面白かったのですが、その後に公開された千原兄弟主演の「岸和田少年愚連隊~血煙純情編~」もかなり良かったです。私はこの映画で千原Jrさんと北村一樹さんに一目惚れしました( *´艸`)

後はネプチューンの「どつきどつかれ」、ココリコの「岸和田初年野球団」など、どれもユニークで感動で青春です。

てか、この「岸和田シリーズ」の面白いところは、中場さん本人の体験談を元に小説化、映画化されているのですが、どの映画にも中場さん本人が出ているのです!

中場さんも威圧感と風格があってナカナカ★な感じですw是非、青春真っ只中の中場さんにお会いしてみたいです。



なんだか長々と喋ってしまいましたが、とにかく!「岸和田シリーズ」面白い!ってことですw


あ、「女帝」もなかなか面白いですよヽ(゚◇゚ )ノ

今日は、朝、仕事から帰ってきてご飯を食べて、洗濯したり掃除してたらお昼を周ってしまい、今晩も仕事なのでお風呂に入って寝ました。


予定では、夜の八時半に起きる予定だったのに、目が覚めたのが夕方の6時でした。


再び寝付くことも出来ず、仕方なく起きて時間を潰すことにしました。


なんとなくPCの電源を入れスカを立ち上げたら、お友達のレオポルトがいました。


最近彼は、スカにいても退席中のマークが出ていたので、仕事が忙しいんだなと思っていたのですが、今日は珍しく普通にログインのマークになっていたので、スカをかけてみました。


すると、今、お絵かきをしているとのことでした。


最近、仕事が忙しかったらしく、やっと落ち着いて絵の練習をしているらしいです。


彼は、とても才能に溢れた人で私の尊敬する人物の一人です。


音楽、デザイン、イラスト・・・と何でもこなしてしまうのです。格好良いです。


しかも、私の中で彼の名言がありまして


「俺は死ぬときに、俺の生きた証を残して逝きたい。」


です。自分が作った看板とか音楽とか「アノ人が作ったんだって。」って言われるような、ものを残したいそうです。


今日もその話をしたら


「俺は常に死ぬときのこと考えて生きてる。」


って言ってました。確かに・・・死ぬときに笑って死ねたら素敵でしょうね・・・(´∀`)


今日も、描いてる絵を見せてもらいました。


着物を着た女の人がベースを持っている絵で、曲線が綺麗ではんなりしてて、でもベースはROCKな感じで綺麗に輝いてて、とても素敵な絵でした。


やっぱり彼はすごいなぁ・・・と思わされました。


私も死ぬときに何か残せてるかな・・・イヤ。逆に私は大切な人が死ぬ時に私が隅っこでもいいから心に居れたらいいなぁ・・・って思います。


あと、私のお葬式では、皆がお酒を飲んだり話したりして楽しくして欲しいです(≧▽≦)


立食パーティー?もしくは立ち飲み屋形式☆

昨日、変な夢を見ました。


何故か私は元彼の住んでる街にいました。

雨が降ってきて土砂降りになって・・・そしたら、元彼の弟さんが車で通りかかって

「良かったら乗って下さい!駅まで送りますんで!」

って言ってくれて、私は断ったけど、余りに熱心に言ってくれるので、しぶしぶ乗せて貰いました。そしたら小1の元彼の甥っ子も乗ってて、喋ったり遊んだりしました。

そしたら、何故か弟さんが駅で元彼を拾って、何故か家に向かい始めました。


弟さんが私たちが別れたことを全く知らない様子で、甥っ子も楽しそうにはしゃいでいたので、車内の空気は緊迫する事もなく穏やかでした。


私は凄く緊張していましたが・・・。


そして、元彼の家に到着し、そこで初めて元彼が私に話しかけてきました。


「先に上(元彼の部屋)上がってて。」


私は何故か用意していたようにお母さんに手土産を持っていたので


「これ、お母さんに・・・。」


と言ったら


「後でいいから、とりあえず上がっといて。」


と普通に言われました。


私は今から彼はどうするつもりなんだろうと思いつつ、元鞘に戻れる!と何故か確信していました。


彼の部屋に入ると、何故か!弟さんと甥っ子が64でマリカーしてて、私はたじたじしていました。


そしたら彼が部屋に入ってきて


「ココ座れや。」


と言って弟さんと甥っ子たちと遊びはじめました。

私は彼に指定されたところに座って、弟さんと甥っ子にお菓子を渡したりして、一緒に遊びました。



そこで目が覚めて、めっちゃ暑かったです。


オチのない、意味の分からない夢でしたとさ。