今日は夕方から劇場版エヴァを見に行く予定なのですが・・・やっぱりバイトが終わったら漫画を読んで帰らないと気が済まないので、今日も『しあわせ団地』の続きを読んで帰ることにしました。

1冊だけ読んで、それから最近めっちゃはまってる『タイピング・オブ・ザ・デッド』をプレイしました。

『タイピング・オブ・ザ・デッド』とは・・・タイピングゲームで、タイピングしながらゾンビを倒していくのですが、ステージが5つぐらい有って、ストーリーが進んで行くにつれ難しくなって行くのです。

で!

私は今まで、初めの方の話しか見たことなかったんですが、最近、ラストステージに挑戦することができる様にまで成長してきました。

まぁ・・・キッズモードですが・・・。

それでも結構難しいんです><

で!最近、マジ10回に1回くらいの割合でラスボスまでいけるようになったんです、イェイ!!

で!今日もちょっとだけするつもりでやってみたら、ラスボスまでいけたんです!

「私の名は、エンペーラー・・・。」

としゃべりながら登場して、長文を5つ位一気に投げてくるんです。
で、それをバスバス打ち落として行くんですが・・・私にはまだその実力はなく、1回しかボスにダメージを与えることができません。

初めはなんとなくはじめたこのゲーム・・・エンディングがどうなってるのか気になって仕方なくなってきてしまいました。

今日はもう時間がないからできないけど、いつか絶対ラストまでいってやる!!と意気込んでおります。


・・・てか、先日、高校の同級生、マリコちゃんとスカイプでお話したのですが、彼女も『タイピング・オブ・ザ・デッド』を知っていて、
「この前ラスボスまで行ってん^^でも、ブラインドタッチは出来へんのやけどなw」
と言ったら、
「ブラインドタッチが出来んのにラストまでいけるのがすごい!」
と褒められてしまいました(UωU*)

みんな、じゃんじゃん私のこと褒めてもいいんやで☆彡

明日は、待ちに待った『劇場版エヴァンゲリオン・破』を見に行く日です。


私は、『序』を見たときに


「エヴァはやっぱりアニメ版やろ。」


と思っていたのですが、先日、友達のカップルが『破』を見てきたらしく、私の前ですっごく楽しそうに話をするので、見たくなってしまいました。


ピグでも、仲良くなった方が『破』のすばらしさを語ってくれたので、凄く気になっていました。


すると・・・お友達のたまりんも見たかったらしく、一緒に行く運びになりました。


ということで、明日は三宮で映画デートですw


デート・・・彼とは以前、コスプレのイベントを一緒に見に行った仲なので、デートというほどのことではないですなw


でも、エヴァ、マジ楽しみです。


明日帰ってくる頃には、中学生時代エヴァにハマった時の輝きを取り戻していることでしょう。


あ、いつもキラキラしてるけどね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

最近いろいろ忙しくってアメブロを久々にみました。


インフルエンザで学校一週間お休みして、久々に登校してきた!!感があります。


アメブロとピグが私にとって、日常の習慣化してきています。なんか、家みたいな?感覚?です。



さてさて、話はかわりまして・・・昨日、友達のParisちゃんとかつおと三人で三宮(若者言葉でさんの)へショピングにいきました。


ショッピングと言っても、お洋服に無頓着な私をコーディネートするためなのですが・・・。


まずは靴をESPERANZAというお店で選んでもらい、次はマルイとOPAに行きました。


私は普段、イオンとかジャスコに入っているお店でしかお買い物しないので、初めてばっかりのお店で緊張しました。


やっぱ、若者は違いますね。店の雰囲気からしてオシャレを醸し出しています;;


お洋服が訳分からない私に二人は散々付き合ってくれて、休憩なしで何時間も練り歩きました。


感謝の気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです(><;)



買い物のあとはご飯を食べました。


そこで、私の元カレの話がでました(二人は私の元カレとメイプルストーリーを通して共通の友達なのです)。


元カレを呼び出すか?と言う話になりました。


私は、何か変な距離のある今の関係を打破できるのなら、頑張れると思い賛成しました。


もし彼がきたら緊張せずに「最近どう?元気してた?」と笑顔で言おう!と決め、緊張の面持ちでした。


ですが結局、彼は来ませんでした。今、メイプルストーリーで「シグナス騎士団」?というイベントをやっていてそれに夢中みたいです。


私は別れた時のことを思い出しました。彼は、あの時もメイプルに夢中でした・・・今回も、せっかく友達が誘っているのに、メイプルを選んだ彼に私は多少ガッカリしました。


メイプルは何時でも出来るけど、メイプルのメンバーが実際に会うのなんて滅多に無いことなのに・・・。


でも、彼はゲーム命な男なので仕方ないです。


世の中には色んな人がいます。彼のような人がいてもおかしくありません。

むしろ、私のような人間もいるんやし・・・。


でも、また昨日みたいな機会が設けられた時、笑顔で話したいです。