こんにちは(*^-^*)

 

今日は雨が降らない予報を信じ、

洗濯物を外に干していたのに、

研修受けてたらすごい音がポーン

 

大雨に当たりましたガーン

ショック。。。

 

さて、昨日

大竹しのぶさんのミュージカル

「GYPSY」

を観てきました。

生オーケストラの演奏が

素晴らしく、

楽器の音だけで、

もう癒された感じ✨

 

そして大竹しのぶさん💕

 

膨大なセリフを

早口で次々と話し、

難しい曲を何曲も

歌い上げる姿に圧倒されましたラブ

 

68歳ってほんと?

 

さらに驚いたのは、

3時間の公演が終わった後の

カーテンコール。

 

小柄な彼女が何度も何度も

舞台を走り回る姿が

とってもチャーミングで、

エネルギッシュでしたキラキラ

 

その姿を見ながら、

ふと考えました。

 

大竹さんほどになれば、

地位も名誉もお金もある。

 

時々テレビに出演するだけでも

十分なはず。

 

それでも、

これだけ心身に負荷のかかる

生の舞台に立ち続けるのは

なぜだろう?

 

それはたぶん

 

「舞台が好きだから」

 

最近の私は、

仕事に研修に趣味にと

予定が詰まっていて、

 

「少し休みを入れた方がいいかな」

「もう若くないしな」

 

と思っていました。

 

でも大竹さんを見ていると、

「好きなことをする」ことが、

人を元気にするのかも

しれないと感じました。

 

好きなことをしょう!

 

そんな思いと元気を

もらった夜でした照れ

 

#大竹しのぶ

#gypsy

#好きなことはエネルギーが出る

#私はセラピーとカウンセリングと歌とダンスが好き(多すぎ笑)

こんにちは(*^-^*)

 

福岡は雨です。

そのせいか、少し肌寒いキョロキョロ

 

アジサイが喜んでいるような

そんなイメージが出てきました。

 

さて、今日は

gemstoneのブログのご紹介です。

 

gemstoneでは、

私がカウンセリングや

ゲシュタルト療法やフォーカシングなどの

セラピー、研修を行い、

パートナーが発達検査や

お子さんに関するご相談や能力開発、

先生や支援者への勉強会

などを行っています。

 

今日は、発達障がいのお子さんへの

能力の伸ばし方のコツを

3点書きましたので、

それをご紹介します。

 

読んでいただけると嬉しいです照れ

 

発達障がいの子どもは

「遅れている」のではなく「凸凹が大きい」

発達障がいのある子どもは、

定型発達の子どもと比べて

「遅れている」

と見られることがあります。

 

続きは

家庭でできる発達障がいの子どもの能力の伸ばし方 - gemstone

まだ看護師になって間もない頃、

病棟異動してすぐの出来事。

 

心不全で入院されていた

男性患者さんがいた。

 

少し動くだけで息が上がり、

トイレも一人では行けない状態。

 

テレビ関係のお仕事を

されていたのか、

よく見かける芸能人の方が

お見舞いに来られていた。

 

ある日、その方が減塩食に

醤油をたっぷりかけて

いるのを見て、私は

 

「塩分制限がありますから、

そんなにかけちゃダメですよ!」

 

と。

 

看護師として

正しいことを言ったつもりだった。

 

ところが、その日から

その患者さんは私に激怒。

 

一方で、

定年前のベテラン看護師さんは、

その患者さんに向かって、

 

「もっとかけたらいいよ〜」

 

とニコニコ。

患者さんもニコニコ。

 

私は、

「なんで正しいことを

言っている私が嫌われて、

患者さんのためにならないことを

言う看護師さんが好かれるんだ!」

 

と納得できなかった。

 

というより、

分かるけど受け入れられない

状態だった。

 

今思えば、

私は「正しいこと」をしていたが、

その人を理解しようとは

していなかった。

 

上谷実礼ちゃんの

『全肯定保健指導』を読み、

研修に参加して、

そんな昔の出来事を思い出した。

 

この本は保健指導の本だけど、

読んでいて感じたのは、

「人の変化と成長を支援する本」

だなぁということ。

 

本書には一貫して、

「人は正しいことを知らないから、

変われないのではない。

変われない理由や背景がある」

という視点が流れている。

 

だからまず理解する。

変化はそこから始まる。

 

 

これは人の成長や変化に関わる

すべての方にヒントになる本。

 

そして

20代の私に読ませたかった一冊。

 

#全肯定保健指導

#上谷実礼

#痛い思い出

#それまでは若いのに配慮ができる看護師として人気あったんだ

#ま、書かなくてもいいけどさ

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こんにちはニコニコ

 

今日の福岡は、夜中から雨です。

もう梅雨が来そうですね☔

 

草花が活き活きとしそうです乙女のトキメキ

 

先日、日本で初めての看護婦養成所を

題材にした朝ドラを見ていたら、

看護学生だった頃のことを

ふと思い出しました。

 

入学したばかりの頃は、

朝ドラと同様に何十回も

シーツ交換の練習を重ねたなぁ。

 

当時は

 

「こんな小さな皺が、

これほど重要なのかな」

 

と、思わないこともなかったですが、

自分自身が高熱で入院した際、

シーツやベッドの

ほんの少しの違和感も

大きな苦痛になることを実感しましたうーん

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

その学生時代、産婦人科で

外来実習していた時のこと。

 

高齢の女性が

診察台に上がった瞬間、

医師が外来に響き渡る大きな声で

 

「何でこんなになるまで

ほって(放って)たんや!」

 

「わかってたやろ!」

 

と怒鳴りつけました。

 

その女性は、

一目見ただけで

もう何もできないとわかる、

かなり、そうかなり進行した

陰部の癌でした。

 

きっと激痛で、

下着も付けれなかっただろうな…。

 

異変を感じながらも、

ここへ来るまでに

どれほどの勇気がいって、

どれほどの不安や恐怖が

あったんだろうと思うと、

胸が苦しくなりました。

 

そして、

そんな言い方をする

その医師への怒りとともに、

 

「もっと早く受診してくれてたら」

 

という医療者としての

無念さや悔しさも感じて、

いろんな感情で

胸がいっぱいになりました。ぐすん

 

もうずいぶん昔の出来事ですが、

今も思い出すと胸が苦しくなります。

 

 

看護学生時代から看護師時代までえ、

本当にいろんな体験をしました。

 

それが、今の心理師・セラピストとしての

自分に影響しているなぁと感じます。

どれも今となれば尊い経験です。

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございます。

間奏など頂けたら、

とても嬉しいですラブラブ

こんにちは!

 

まだまだ寒い日が続きますね。

温かい日が待ち遠しいけど、

きっといきなり夏になってしまい、

冬を懐かしがるのだろうな、

と思ったりもします汗うさぎ

 

さて、ちょっと汚い話で失礼します(笑)

 

今朝コーヒーを飲んでいて、

 

「そうだ。

あの嫌いな粉末の下剤、

混ぜて一気にやっつけよう」

 

と思い立ち、投入。

 

そして飲んだ瞬間

ぶわっ。

 

「あー最悪😩

一気に飲んだからかな。

歳は取りたくないねぇ」

 

と服を確認。

 

……あれ?

ほとんど溢れてない。

 

口の周りだけ、ちょびっと。

 

ん?と思って考えたら、

私、無意識に口を閉じてた!

 

カラダが

「それ、イヤや言うてるやろ」

って、全力でシャットアウト

してたんだ!と気づいた。

普段セラピーでは

 

「カラダは知っている」

「カラダは教えてくれる」

 

とか言ってるくせに、

まさか自分が

“下剤で体現”するとは!

 

その発見の感動とともに、

若い頃はこんなことなかったのに、

と夫に話したら

 

「老化。」

と一言。

 

え?

「いや、カラダが拒否したのよ!」

 

と言い返したら、

 

「何をいまごろ、そんなこと。」と笑い泣き

(夫も心理、セラピーを一通り学んでる)

 

そして、

「前頭葉の機能低下で、

理性のブレーキが

弱くなってるだけ」

(だから感情を抑えられない)

 

…カラダの叡智どこ行った。

 

でもまあ、

理屈や老化はどうあれ、

 

「カラダは本音を知っている」

 

を体現した朝

(かもしれん…)

 

つづ。。。かないはず。


 

こんばんは(^^)

カウンセラーセラピストの内海です。

 

ここ数日冷え込みましたね。

皆さんの地域は、積雪とかあったのでしょうか?

北の地域は積雪が普通ですよね。

 

福岡は少し雨が降っただけで、

雪の予報は外れて

ホッとしているところです。

 

さて、昨日感じたことを

ブログに書きたいと思います。

 

長いですけど、

よかったら読んでくださると嬉しいです。

 

~~~~~~~~~~~~

 

鯛のあら炊きを作ろうとして、

生姜を千切りしながら、

ふと思い出した。

あ、私、

生姜、食べられなかったよな〜。

特に生の生姜は無理だった。

 

 

⸻⸻⸻

 

私は、誰にも甘えない子だった。

「相談する」という言葉は、

私の辞書にはなかった。

 

確か3〜4歳の時、

大大大好きな母が

「可愛い」

と頬を寄せてきても、

私はなぜか

「気持ち悪いからやめて」

と言ってしまった。

 

嬉しいのに

なぜそんなことを

言ってしまったのかが

悲しく、そして不思議で、

ゲシュタルト療法の師匠の一人、

ももちゃん(百武正嗣さん)に

その話をすると、

 

「戦っている状態だから、

甘えることはできないよ」

 

と言われて、腑に落ちた。

 

私は、

母をいじめ続ける

祖母や叔母たちに対して、

物心ついた頃から、

母の代わりに戦っていた。

 

だから、

本当は甘えたくても甘えられず、

家では

「強い自分」

でいなくてはならなかった。

 

甘えたい気持ちさえ、

わからないくらい

気持ちを抑えていた、

と今は思う。

⸻⸻⸻⸻

ある時、生姜のことを

セルフワークしてみた。

 

すると、ぼんやりと、

実家の飾り棚の前に立っている

感覚が浮かんできた。

 

台所の方を向いて立っている私。

寂しくて、悲しくて、泣きたいのを

必死でこらえている感じ。

 

そこで、思い出した。

小学3年生のときの出来事を。

⸻⸻⸻⸻

その日、

いとこたちが家に遊びに来ていた。

 

いとこが風邪気味だと言うと、

母は生姜湯を作ってあげていた。

 

それが羨ましくて、

私は勇気を出して

「私も生姜湯、作って欲しい」

と母に伝えた。

 

その時の私にできる、

精一杯の母への甘えだった。

 

でも母は忙しかったのだと思う。

 

「生姜をすって、

砂糖とお湯を入れたらいいよ」

 

そう言われて、

私には作ってもらえなかった。

 

私は飾り棚の前で、

台所で忙しそうにしている

母を見ながら、

何も言えず、ただ立っていた。

 

気づいていなかったけど、

生姜が食べられなくなったのは

多分それから。

 

そして、

そのワークをしてから、

不思議なことに

生姜が食べられるようになった。

 

そんなことを思い出した

 

~~~~~~~~~~~~

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

人の感情は身体に刻まれます。

考えて出す答えよりも、

カラダが教えてくれることの方が

腑に落ちることが多いです。

 

そんなカウンセリングというか

セラピーをしています。

 

こんにちはおねがい

週1回はブログを書こうと思うのに、

前回から2か月!

なんじゃこれは!です滝汗

 

週1回は無理なので

(諦め早い)

月1を目標にします…

 

さて、私はいくつかの会社に定期的に訪問して

カウンセリングしていますが、

そこでの内容をかいつまんでお話します。

 

-----------------------------

 

その方は、

真面目でおとなしそうな50代男性の方でした。

(ご本の了解を得て書いています)

 

「今まで専門性の高い職場で

黙々と仕事をしていたが、

人と関わることが多い部署に異動になった」

 

「人と話すのが苦手」

 

「人から嫌われるので

人が多いところが嫌」

と話されます。

 

「人から嫌われる」

というのが気になったので、

具体的に聞いてみると、

 

挨拶しても返してくれないこと

などから、しょっちゅう

「自分は嫌われている」

と思うことが多いとのこと。

 

これは最近思うようになったことではなく、

だいぶ長いこと思いこんでいらっしゃると感じ、

いつから「嫌われている」という言葉が

浮かんでくるのか聞いてみました。

 

すると、その方は

「それは…小3」と言って

小3の時の出来事を思い出されました。

 

「小学校で隣の席の女の子や

後ろの席の子たちが

自分の机から机を離し、

顔をしかめたり、

身体をずらしたりされた」

「避けられてる、と思った」と。

 

そして

「自分のうちは豚を飼っていて、

豚臭かったんだと思う」

と苦しそうな表情で話されました。

 

そこで、

その隣の席の女の子が今ここで

隣に座っていると仮定して、

その席に座って女の子を感じて

口に出てくることを考えずに

話してもらったのです。

 

すると、

「ちょっと臭ってたのが嫌やった。

○○君が嫌いなわけじゃない。

何か悪いことされたわけじゃない。

ごめんね。

また仲良くしてね」

という言葉がその方からすらすらと

出てきました。

 

自分の席に戻ってもらうと、

その方はポロポロポロポロ涙を流し、

「誰にも言えなかった。初めて話した」

 

「嫌われてるんじゃなかった。

よかった…」と。

-----------------------------

 

その後、今後のために

もう一押ししました。

 

「どんなによくしても、

嫌う人は必ずいると思う。

今挨拶して返ってこなかったらどう思う?」

と確認すると、

 

「気にならない。

挨拶をしてくれる人はいっぱいいる」

と力強く答えられました。

 

念のためにトラウマケアをし、

カウンセリングは終了しました。

 

使った心理療法は「ゲシュタルト療法」です。

使った、というより

「セラピストの在り方」を

教えてくれるものと思っています。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

 

先日、大切な人が手術することになった。

私はつい「最悪のこと」と

その後を考えてしまった。

 

「なんでそんなこと考えるの⁉︎」

と自分が嫌になったけど、

万が一の時に

自分が耐えられるようにするための

防衛なんだな、と気づいた。

 

そんな時、ふと昔のことを思い出した。

20代後半、

外科病棟で勤務していた頃のこと。

 

昔大腸がんの手術した50代の男性が、

腸閉塞で入院してきた。

 

腹部がパンパンに張っていて、

腸から逆流して溜まった内容物を出すために、

胃まで管を入れて袋につないだ。

 

私はしつこい性格でもあるので笑、

「少しでも楽になるといいな」

と願い、

何かする時も

話しているときも

出来る限り管をミルキングして

溜まったものが出やすくなるようにしていた。

 

けれど、数日経っても

状況は改善されず、

緊急手術が勧められた。

 

あまり良い状態ではなく、

不安がどれほど大きいだろうと思った。

 

それでもその患者さんは穏やかで、

しかし手術は躊躇されていた。

 

それなのに

奥さんはご主人の話も聞かず

「手術するわよね!」

と勝手に手続きを始めて、

ご主人の気持ちに

寄り添っているようには見えなかった。

 

そのため、当時の私は

奥さんにあまりいい印象を持てなかった。

 

手術の数か月後、

患者さんは退院することなく

亡くなられた。

1年ほど経ったころ、

外来から

「奥さんがあなたに会いたいと言ってる」

と連絡が来た。

 

外来に行くと、

奥さんはこう話された。

 

  「夫の荷物を整理していたら

  日記が見つかって、そこには

  死を覚悟した内容が書かれていて、

  そんなふうに見えなかったので

  ショックでした。

 

  でも、あなたが受け持ちの日は気分が

  楽になり明るい気持ちで過ごせた、

  と書いてあり、

  少し救われた気持ちになりました。」

 

さらに、こう続けられた。

 

  「夫を亡くしてから、

  何度も試してみたんですが、

  (病院に行く時乗ってた)この電車に

  ずっと乗れずにいました。

 

  夫が亡くなって、

  今日初めてこの電車に乗れました。

  でも外来まで来るのがやっとで、

  病棟まではとても行けなくて…」

その話を聞いて愕然とした。

 

奥さんがどれほどご主人を

大切に思っていたのか、

私は表面的な言動だけで判断していた。

全然わかってなかった…

 

そして、ただ

「少しでも楽に、

早く良くなりますように」

と思って何気なくしていたことが、

検温や保清などの看護しながらの

他愛ない声かけが、

死を覚悟した人の心を照らし、

残された家族の支えになる

ことがあるなんて。

 

それなら、もっともっと出来たことが

あっただろうに…と、

心理学やカウンセリングを学ぼうと思った

きっかけの一つになった。

 

 

奥さんは帰り際に、

 

「これは夫にプレゼントされたものなの。

あなたにもらってほしい。」

 

と一本のペンを差し出された。

病院では患者さんから物を受け取ることは

固く禁止されている。

 

ましてや、形見のような大切なものを

いただくわけにはいかない。

 

何度も断ったが、奥さんは

 

「夫は、あなたがもらってくれたら

喜ぶと思います」と。

 

そう言われて、私はもう断れなかった。

 

あれから長い時間が経った。

 

今もそのペンを見るたびに、

あのご夫婦のことを思い出す。

 

ぞして、表面しか見えてなかっ

た自分の浅さを思い出し、

自分を戒めている。

 

ーーーーーー

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

何かお役に立てれば嬉しいです。

 

 

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       全く新しい1on1~

上司と部下の面談が、                                 ただの業務確認で

終わっていませんか?

 

家族やパートナーとの会話が、                              どこかすれ違っている

と感じたことはありませんか?

 

今、多くの組織で導入されている

「1on1ミーティング」。

 

しかし、

部下の話を「聞いたつもり」に

なっていたり、                      「アドバイスすること」が

目的になっていないでしょうか。

 

 

企業研修やこれらの本を出されている

小倉広さんが開発した、

“人が自ら変わっていく対話”                               を実現する

「カウンセリング型1on1」の

無料体験会を開催します。

 

✅ 職場では…

•部下が上司を信頼して、

相談してくれるようになる

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社員が自発的に動く

チームが生まれる

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ミスやトラブルが減る。

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📅 開催概要

日時:①6/14(土)15:00~16:30

   ②6/21(土)18:00~19:30

    ①②どちらも同じ内容です。

方法:zoom

申込方法:info@gemstone-labo.comまでメールください。

⸻⸻⸻⸻⸻

 

こんばんは!

寒いですねキョロキョロ

寒いのは苦手(;'∀')

丸々になるくらい着込んでしまいますチュー

 

さて、先日

大阪都島区、野江内代駅近くの

「アスヒカル歯科」様にて、

丸々2日間、

「カウンセリング型1on1研修」を

させていただきました😊

 

 

この歯科医院様は、

歯の根管治療のエキスパート✨

院長はじめ、職員の方々は、

全国の様々な研修を受けられ

とても勉強熱心です。

 

研修の中でお話を伺っていると、

院長先生と、

マネージャーやチーフの方々との

信頼の厚さにも感動🥹

 

研修の前後では、

共感能力、コミュニケーション能力が

大きく変化されていました😊

 

また、練習で1on1をする中で、

自分の課題が解決したり、

他のスタッフの方の深い想いに

気づいたりと他にも様々な効果が✨

ぜひこの1on1を身につけて頂き、

さらに信頼関係、人間関係の良い

歯科医院になってほしい!

と感じました😊

アスヒカル歯科医院の院長先生、

職員の皆さん、ありがとうございました!

 

#カウンセリング型1on1研修

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#都島区歯科医院

#根管治療エキスパート