癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル -16ページ目

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



末期の結腸癌、80歳の父 ステント/ストーマ 腸閉塞の症状で入院し、上行結腸癌腹膜播種転移ありとの診断を受け、ステントを入れ、更にイレオストミーになりました。 一切の癌の摘出は出来ず余命宣告を受けました。抗癌剤も拒否したので、在宅ケアで過ごしています。退院して4か月以上が経ち、調子は日によりますが、倦怠感はあるものの熱もないしまだどこも痛みは感じないそうです。

まだ自分で歩行、外出も可能で、食欲もあり好きなものをそこそこの量食べられています。退院時(入院時から20kg近く痩せたそうです)に比べると少しお腹周りが太ってきた(腹水ではない)ほどです。

先日のCT検査では入院時は確認出来ていなかった肝臓にも4~5個の転移の癌が見つかっています。血液検査でも、11月頃はCRPが4だったものが12になったりなど、それなりに進行していることがわかる数値になっているようです。

ところで… (1)ストーマになっても、食べればやはり太っていくものでしょうか?

(2)ステントは腸内に永久的に残って腸を広げ続けるものですか、それとも月日が経つと潰れたり問題が起きることはあるのでしょうか?

(3)ストーマにしたことで、父が排泄の失敗や一人で取替えなど出来ないために、本人も家族もストレスが大きくなってしまっています。ストーマはどれだけ意味があるのか?ステントだけではダメだったのか?と思ってしまう程ですが、実際延命処置ということになっているのでしょうか?

(4)よく目にする5年生存率というのは、何らかの手術や治療を受けた患者の場合理解していますが、ステージⅣで癌を全く切除できず、かつ抗癌剤治療も受けていない高齢の患者が、宣告された余命よりもずっと(1年以上など)長生きする例は多くあるのでしょうか?

取り留めなく、長々と失礼致しました。 4点の質問に関し、お分かりになる方がいらっしゃいましたらお願い致します。


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抗がん剤に関して教えてください。
父は現在72歳で、昨年末に末期癌で余命三ヶ月と診断されました。胃癌から始まり、肝臓にも多数リンパにも転移しております。

お医者様からの説明で、抗がん剤は効けば癌は小さくなり、余命も年単位で伸びて元気になると説明され、父も母も今後のことは全て病院に任せると言ってます。

しかし抗がん剤治療が始まり、父は腹水がたまりしゃっくりが続き、ひどい吐き気で食事もとれなくなりました。手足にも麻痺が出てきて、このままでは寿命を縮めてるだけではないかと思ってしまうほどです。

抗がん剤をやめるという選択もあると理解はしています。
少しの希望にもすがりたくて始めた抗がん剤治療でしたが、現実をみれば、投薬をして一週間であっという間に体力が落ち、食事もとれなくなった父がいます。

目的は「少しでも元気になって一日でも長生きしてほしい」です。今の状態では全く逆な気がしてなりません。

抗がん剤とはこういうものでしょうか?ここから元気になることがあるのでしょうか?
教えてください…

 




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母71歳が濾胞性悪性リンパ種になり抗癌剤治療再発を繰り返してきました。 年末には骨盤辺りのリンパ種が足の神経を圧迫疼痛が酷く痛みを和らげる為だけの放射線治療を10回しまし た。

肝臓にもリンパ種が広がっていて主治医からはもう抗癌剤治療すると逆に寿命を縮めるとの事で治療をしません。と去年から言われてます。 今日の採血の結果はLDが2038でC-反応性蛋白は12.33も高くなっているのでいつ急変してもおかしくありませんと言われました。

今は自宅で経過観察の週1回診察に行ってますが、食欲もあり体重も60キロありますので見た目は元気そうです。 今後更に悪化し痛みが強く出たり急変する日は近いのでそうなった時は緩和ケア専門に入れるか当院で看取るかと言われました。

緩和ケア専門ですと輸血などが出来ないけど、当院では緩和ケア専門がないので、痛みが出たりしても後回しにされたりしますが輸血等は出来ます。と言われました。 母には余命を伝えてないのでどうしたら母が一番いいのか悩んでます。

余命を伝えて緩和ケアに入れるか、家が大好きな母には家にいさせて、救急になったら掛かりつけの今の病院に連れて行く方向か… どうしたらいいのでしょうか。 長い文章で申し訳ございませんが宜しくお願い致します。

 




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