母71歳が濾胞性悪性リンパ種になり抗癌剤治療と再発を繰り返してきました。 年末には骨盤辺りのリン | 癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



母71歳が濾胞性悪性リンパ種になり抗癌剤治療再発を繰り返してきました。 年末には骨盤辺りのリンパ種が足の神経を圧迫疼痛が酷く痛みを和らげる為だけの放射線治療を10回しまし た。

肝臓にもリンパ種が広がっていて主治医からはもう抗癌剤治療すると逆に寿命を縮めるとの事で治療をしません。と去年から言われてます。 今日の採血の結果はLDが2038でC-反応性蛋白は12.33も高くなっているのでいつ急変してもおかしくありませんと言われました。

今は自宅で経過観察の週1回診察に行ってますが、食欲もあり体重も60キロありますので見た目は元気そうです。 今後更に悪化し痛みが強く出たり急変する日は近いのでそうなった時は緩和ケア専門に入れるか当院で看取るかと言われました。

緩和ケア専門ですと輸血などが出来ないけど、当院では緩和ケア専門がないので、痛みが出たりしても後回しにされたりしますが輸血等は出来ます。と言われました。 母には余命を伝えてないのでどうしたら母が一番いいのか悩んでます。

余命を伝えて緩和ケアに入れるか、家が大好きな母には家にいさせて、救急になったら掛かりつけの今の病院に連れて行く方向か… どうしたらいいのでしょうか。 長い文章で申し訳ございませんが宜しくお願い致します。

 




この記事の続きはこちら