本日、4月1日を持ちまして、当ブログは開設一周年です。
日ごろ、遊びに来てくださるみなさまに心より感謝申し上げます。
おかげさまでこの一年、とても充実した日々を送ってこられました。
本当にブログを始めてよかったと思っています。
二年目を迎えるにあたり、変わらぬスタンスでやっていけそうです。
今回は当ブログのタイトルのもとになりました曲をふたつご紹介。
まずOZZY OSBOURNEの 『LITTLE DOLLS』。
1981年の2nd 「DIARY OF A MADMAN」 収録です。

夭折の天才ギタリスト ランディ・ローズ。
このひとを知っていなかったら、おそらく自分はヘヴィーメタルに
夢中になることはなかったはず。
今年で歿後30年ですが、いつまでもかけがえのないミュージシャンです。
オジーの 1st・2nd は永遠の愛聴盤。
このなかからどうしてもブログタイトルをいただきたかったのです。
実は、この『LITTLE DOLLS』は、オジー&ランディ作品のなかで
ものすごく好きな曲というわけではではないんですけど(笑)、
ブログタイトルにするにはいちばんいい題名かと思ったので。
他の・・・たとえば 「みつまめのDIARY OF A MADMAN」
・・・・・・たぶん、誰にも見てもらえないのでは??笑
もうひとつ、LED ZEPPELIN 『FOR YOUR LIFE』。
1976年の7th 「PRESENCE」 収録。
2007年12月10日、ロンドン “O2アリーナ” での一夜再結成のとき、
バンド史上はじめてライブ演奏されました。
あまり有名でないので、当時、新曲だと思われたらしい(笑)。
シンプルなリフ、音の空間を生かした曲構成がいかにも
レッド・ツェッぺリンらしさ全開。
バンドの魅力を凝縮した屈指の名曲だと、自分ひとりで
常々、こっそり思っております(笑)。
以上、“セルフタイトル・ブログ”でお届けしました(笑)。
明日から <ブログ2年生> に進級です。
今後とも、どうかよろしくお願いします!

日ごろ、遊びに来てくださるみなさまに心より感謝申し上げます。
おかげさまでこの一年、とても充実した日々を送ってこられました。
本当にブログを始めてよかったと思っています。
二年目を迎えるにあたり、変わらぬスタンスでやっていけそうです。
今回は当ブログのタイトルのもとになりました曲をふたつご紹介。
まずOZZY OSBOURNEの 『LITTLE DOLLS』。
1981年の2nd 「DIARY OF A MADMAN」 収録です。

夭折の天才ギタリスト ランディ・ローズ。
このひとを知っていなかったら、おそらく自分はヘヴィーメタルに
夢中になることはなかったはず。
今年で歿後30年ですが、いつまでもかけがえのないミュージシャンです。
オジーの 1st・2nd は永遠の愛聴盤。
このなかからどうしてもブログタイトルをいただきたかったのです。
実は、この『LITTLE DOLLS』は、オジー&ランディ作品のなかで
ものすごく好きな曲というわけではではないんですけど(笑)、
ブログタイトルにするにはいちばんいい題名かと思ったので。
他の・・・たとえば 「みつまめのDIARY OF A MADMAN」
・・・・・・たぶん、誰にも見てもらえないのでは??笑
もうひとつ、LED ZEPPELIN 『FOR YOUR LIFE』。
1976年の7th 「PRESENCE」 収録。
2007年12月10日、ロンドン “O2アリーナ” での一夜再結成のとき、
バンド史上はじめてライブ演奏されました。
あまり有名でないので、当時、新曲だと思われたらしい(笑)。
シンプルなリフ、音の空間を生かした曲構成がいかにも
レッド・ツェッぺリンらしさ全開。
バンドの魅力を凝縮した屈指の名曲だと、自分ひとりで
常々、こっそり思っております(笑)。
以上、“セルフタイトル・ブログ”でお届けしました(笑)。
明日から <ブログ2年生> に進級です。
今後とも、どうかよろしくお願いします!
