年末ですね!

毎年恒例の現場まとめやります!

それではどうぞ〜






◆現場 65.5回(34作品)

オデッサ(2)

トッツィー(2)

イザボー

Play a Life(2)

LUPIN長野

テラヤマキャバレー

ジョジョの奇妙な冒険ファントムブラッド

千と千尋の神隠し

研音イベントプレ

ハザカイキ

あのよこのよ(4)

スウィーニー・トッド

クロスロード(5)

ハムレット

この世界の片隅に

ナビレラ

ロミオ&ジュリエット

Delicious三郷

EIGHT-JAM FES(3)

Delicious Birthday

ムーランルージュ!

BOLERO

超アリツアSUPER EIGHT愛知

空中ブランコのりのキキ

モーツァルト!帝劇(古川9.5/京本7)

ファンレター

ピローマン

ニュージーズ

ストーリーオブマイライフ

題名のない音楽会 公開収録

モーツァルト!博多座(古川2)

ABC座2024 大金星

天保十二年のシェイクスピア

二十祭 東京ドーム(3)

next to normal


◆映画館 5回

ハイキュー(3)

ブルーロック

ルックバック



M!の公演中止が1回あったんですが、1幕までやったので0.5回とカウントしました。

いや〜〜〜まじでチケットの単価が跳ね上がっており、気軽に観に行くことができなくなってきましたね……現場回数はここ数年でも少ないほうですし、にも関わらず(ちゃんと計算してないけど)使ってる金額はコロナ禍前くらいの水準のような気がします…恐ろしすぎるて…


冷静になると、1万5千円とかの観劇って…その金額の価値が本当にある?大丈夫?!みたいな気持ちになってしまう。

どう考えても高額すぎて、高所得者でもない一般人の趣味として相応しいとはとても言えない…悩ましいな〜〜


映画はただのオタクとしか言いようがないラインナップですね我ながら。アニメや漫画の気楽に楽しめる感じ、演劇とは別の感覚として好きです。

(ラストマイル行きそびれたな…)


配信購入は今年はゼロです実は。

M!も配信あったけど、家で映像をみる時間が取れないというか集中力がまったく続かないので、無理しませんでした。


今年のベストは古川ヴォルフガングのモーツァルト!と、SUPER EIGHTの二十祭です。

M!についてはこれでもかというほど今年はブログに書き連ねました。通過点なんだけど、ひとつの区切りで到達点だったと思います。

二十祭は、私はついこの間の東京ドームからの参加でした。めちゃめちゃ楽しくて尊くて幸せな未来に連れてきてもらえたことに感謝しかない…彼らと人生歩めるのって最高すぎるなあ…!!!


千と千尋くらいまでは、今年の出来事とは思えないくらい昔に感じます。なんだろうこの体感…?

12月の現場の感想が追いついてないので、余力があれば年明け後にゆるっと書けたらいいな。


印象に残っているという意味では、ハザカイキがぶっちぎりですかね。いい意味ではないですが………この世には本当に様々な作品がある…お金と時間と体力の使い方を考えさせられたし、他の誰かにとって良い作品が私にとってもそうとは限らないという真理も再確認した…



さて、

心身の健康の大切さが年々身にしみる今日この頃です。とにかく元気でいたいし、大切な人たちにも元気でいてほしい。


今年もなんとか無事に1年終えられました。

ありがとうございました!

2025年も健やかに過ごせますように。

皆様良いお年をお迎えください。