7月が終わります。

終わらないかと思ったまじで。

だってあれもこれもそれもどれも全部7月にあった出来事ですよ……
信じられない。
時空が歪んだのでは。

だけど、このブログで最近もっぱら舞台の感想ばかり書いてた私が、今月はポエムの壁打ちをせっせとしていたのがすべてを表しております。

いやはや…
文字にしておいてみるもんですねえ。
あとから何が起きていたか鮮明にわかる。
なんなら2016年の冬あたりとか、俺節の時期とかを読み返すと、本当に頭抱えて埋まりたくなる。
見えているもの、そこから直感で感じたことは、だいたいにおいて思いのほか的を射ているのだと改めて知りました。

過去を振り返ってばかりもいられないけど、それでもやっぱり過去は現在と地続きで切り離されることはない。永遠に。

いいことも、
悪いことも、
嬉しいことも、
悲しいことも、
すべてが道標
すべてが未来へ。

つながっていく。


願わくは、未来に幸多からんことを。


(またポエムになってしまった…)