朝の出来事。
子供の送迎時、
ある事で注意をうけた。
注意と言っても大した事のない事なんだが、
その型の言い方が無機質で、
少し不快になった。
ある程度のことは自己受容して
手放してきたと思っている私だが
まだまだ沢山ぶちあたる壁がある。
目の前の現象は自分が作っている。
そうだとしたらなにがそうさせたか、、
考えてみた。
相手から注意を受ける。
↓
いや〜な気持ちになる。
↓
自分を責める
↓
罪悪感
これだ!
私は罪悪感を持っていた!!!!
•決まりを守らないのは罪だ
•完璧な親であるべき
•間違いは恥ずかしい
•親が間違えていて子どもがかわいそう
等、、、、
ああ、まだ手放すものが
私にはあるみたいです
これもまた修行の一つ。
気づけた自分にはなまるとします