22歳の頃、
食事――特に外食が、
うまく喉を通らない時が増えた。
お腹は空いている。
「食べたい!」って
気持ちもちゃんとある。
なのに、なぜか食べられない。
今思うと、
“外で食べる”ということ自体に、
ものすごく緊張していたんだと思う。
これがもう、かなり厄介で。笑
食べること大好き人間の
私からしたら、かなりつらかった😂
そして不思議なことに、
特に牛肉が喉を通らない、、、🍖笑
焼肉大好きなのに、
全然入っていかない。
なんてもったいないことでしょうか😂
「なんで外食になると緊張するんだろう?」
って、本当にたくさん考えました。
そこで出た結論がこちら👇
私は、“本当に心を許した人”
の前じゃないと、
リラックスしてご飯を
食べられていなかったんです。
その人によく思われたい。
嫌われたくない。
食事を残しちゃいけない。
美味しそうに食べる女性が素敵。
そんな思い込み(エゴ)で、
知らないうちにガチガチになっていました。
でも逆に、
本当に気を許している人の前だと…
焼肉にも行けるし、
ご飯をおかわりしたり🍚笑
「え、普通に食べれるじゃん私」
ってくらい、
めちゃくちゃ食べれていたんです。
それだけ、
“心の状態”って食事にも
影響するんだなぁと、
気付かされた出来事でした🌿
じゃあどうやって、
外食も楽しく食べられるようになったのか?
私なりの解決法を、
また次回書きたいと思います☺️
今もし同じように苦しい人がいたら、
「こんな人もいるんだ〜」って、
少しでも安心してもらえたら嬉しいです🌛