東京に残る江戸初期の大名庭園。国指定名勝庭園

回遊式泉水庭園

1678年延宝6年老中大久保忠朝が藩地の小田原から庭師を呼び

庭園を作った。「楽壽園」と呼ばれていた。

約4万2千平方メートルの面積

昔は海水を引き入れた潮入りの池でした。

西湖の堤や枯滝の石組み、根府川石など見どころ沢山。

 

前東京オリンピックを前に1964年に開業。

作庭は岩城亘太郎。

加藤清正下屋敷や井伊家の庭園として400年余りの

歴史を有し、約4万平方メートル、池泉回遊式の日本庭園

赤玉石や灯篭など創業者大谷米太郎のコレクションがたくさんあります。

赤玉石

 

 

 

東京から京都に夜行バスで早朝帰ってきた

ので以前鋸の目立てに出していた長勝さんの所へ

 

毎回この時期に1度鋸の目立てを出してます。

本当は年に2回は出したいのですが、、、。

毎回来るたびに新しい事、知らない事を知り

知識の幅を広げる事ができます。

知識はいくらあっても損は有りません。

ただPCで検索する知識より実際に生の声を聴く

または見る経験するということは頭の中に存在する重みが

違うような気がします。何かずっと残ってます。

 

新しい鋸の話、腰鋸大鋸の柄の角度の話、鋸の窓の大きさの話

藤ひものカッコいい結び方(近々動画で紹介します。)

ヤスリの話、、、。

最後はシカ肉まで頂きありがとうございます。