「MN指数&調教ポイント」表にはその名の通り「指数(能力数値)」と「調教状態値(調教状態を色分けして表しています)」

 

 

これまでこのブログではMN指数の使い方をメインに記事をUPして来ましたが、そろそろ調教ポイントの効果的な使い方を解説して行きたいと思います。

 

 

この「調教ポイント」とは何ぞや?

 

 

と思われる方もいらっしゃると思いますので本日は、この調教ポイントについて説明致します。

 

 

皆さんは専門紙やスポーツ紙の調教欄をどの様に見ていますか?

 

専門家の様に1頭1頭調教時計をチェックされる方もいると思いますが、

 

割と多いのは調教欄の短評を参考にする方や、調教欄の評価(数字やアルファベット等)を見る方が多いと思います。

 

 

しかし、この調教評価はトラックマンの主観によるもので、トラックマンAさんとトラックマンBの評価が異なる事もある訳です。

 

 

そこで、ある基準を設けて、その基準に沿って算出されるのが調教ポイントと言う訳です。

 

 

では、その基準(ルール)とは?・・・

 

 

来週に続きます。

 

 

 

最後に

 

1-11の法則の結果です。

 

 

2/16(土)・・・13戦2勝・・・プラス640円

 

2/17(日)・・・15戦1勝・・・マイナス1,120円

 

 

<通算成績>

該当レース・・・306鞍

 

的中レース・・・23鞍

 

的中率・・・7.5%

 

 

現在の収支・・・プラス6,160円

 

 

続きまして・・・

 

 

馬券効果引き算の結果

 

今月(2月)の結果

 

集計期間2/2~2/17

( )内の数字は2018年11月からの通算となります。

 

 

該当レース・・・24鞍(118鞍)

 

的中レース・・・5鞍(43鞍)

 

的中率・・・20.8%(36.4%)

 

的中時の3連複平均配当・・・8,990円(7,620円)

 

 

以上となっております。