HUNTER×HUNTER26〜32
再再読
以下、感想ネタバレ含みます
王宮に入り
王とネテロは別の場所へ
ユピーは
ナックル、シュートで
プフは
モラウが
ピトーは
ゴンとキルアが
でしたが
ユピーは戦いの最中で
どんどん成長をし
ナックルの利息が
後少しで!
というところで
モラウを人質にとられたことで
ナックルは念を解除してしまいました
シュートはもう
体がボロボロで戦闘不能
が、途中いなくなってしまったんですよね
それで、ナックルがキレてしまい
後少しだったのだけど…。
モラウは
分子化したプフを
逃してしまい
ユピー戦に加勢しましたが
あんまり意味はなかったですね
そして、ピトーの方は
ゴンが我を忘れ
キルアに冷たいことを言い
1人で戦うと言い張って
聞きませんでしたね
しょうがない
キルアはカメレオンの彼が
ユピー戦に加わってくれ
ということで
参戦しましたね
結局ユピーもプフも倒せず
王のところへ向かってしまいました
王とネテロは
ネテロの強さを見越して
戦わず
話し合いで
という王に対して
倒さなければ
いろいろあるんでしょうね
だめなのでしょうね
ってことで
ネテロの方から
攻撃を仕掛けます
これでもか
という攻撃をしかけますが
あまりダメージを受けておらず
しまいには、
圧倒的な差で
ネテロは敗れてしまいます
が、ネテロの体内には
爆薬がしこまれていた?
念能力なのかな?
死後発動するやつ?
バラの爆弾が発動し
王は瀕死寸前
そこへ
ユピーとプフが駆けつけ
自らの身を差し出し
王に食べてもらい
王は以前より強さ増し増し
しかし、爆弾はただの爆弾ではありませんでした
あらゆる生物に効く
毒だったのです
爆破近辺にいた
ユピーとプフもこれに
犯されており
2人は毒で死んでしまいました
再び力を得た王ですが
王に以前の記憶はなく
何か大事なことを忘れている
と感じていました
プフは
コムギのことを
思い出し
人らしくなるまえに
コムギを消そうと考えます
が
コムギが重要人物であることをしっているキルアが
コムギを匿い
逃げ回ります
囚われていたパームも
もう人間ではありませんが
自我を取り戻し
キルアと一緒に
コムギを守ります
王も自分に残された時間は
少ないことを悟り
コムギを隠した
パームにもう戦う意志はなく
残りの生きる時間を
コムギと過ごしたい
と懇願し
王はコムギと過ごすのでした
ここの真っ暗な
漫画の場面
よく覚えてます
コムギ、いるか?
あい、いますとも
もうここ。
すごく、感動した。
王はもう
殺戮するような極悪ではないんですよね。
大切な人と過ごしたい
って思える
人らしい心を持ってるんですよね
そして、王も毒に犯され
なくなってしまいました
キメラアント編が
一番面白いのでは?笑
問題はゴンですよ
ピトーにカイトはもう死んでいる
治せない
と言われたら時の怒り
もうこの先どうなってもいい
という
強い念で
圧倒的な強さを得て
ピトーを拳で一撃です
この姿をみたキルアは
すごい切ない気持ちになるんですよね
俺がどうにかできたんじゃないか
ゴン1人に背負わせて。
キルアは我を忘れたゴンに
冷たいことを言われながらも
初めての友達として
何かできることはなかったのか
と責めます
そして、キメラアント編は
おわりましたが
ゴンはこの先どうなってもいい
と念じてしまったため
危篤状態です
肉体も元にはもどれないほど
ボロボロです
除念師でも、お手上げ
そこで、キルアは俺が絶対治す
と
妹のアルカを家から連れ出し
ゴンを治すことを成功させたのでした
このキルアとアルカの2人の話もすごく好き
多分ここでキルア好きになったんだと思う、前回
キルアがゴンを治す話と並行して
ハンター協会の会長戦があったり
ジンがでてきたりで
結構内容は濃かった気がする
ヒソカがイルミに頼まれて
アルカを消すミッションに参加していても
心ではゴンを助けたい
って思ってるところもよかった笑
そしてびっくりした
ゴンが治って
会長戦もいろいろありながら
結局どうなったっけ?
って感じになった後
ゴンとジンが親子の会話したり
カイトの生まれ変わりと話したりする場面の絵
なんでこんなに画風変わった?笑
えっらい可愛い感じの絵ですね笑
冨樫さん
お休み多いから
きっとしんどい時期だったかな?
それと
とりあえずキルアとゴンは
一旦お別れして
ゴンはくじら島に帰りましたが
この時のキルアの
また
というときの顔が
切なそう…
もう会わないつもり?
なんだか複雑〜!!!
では!
