第243回 恋愛の哲学2 | ちょい悪爺LEONのブログ

ちょい悪爺LEONのブログ

大阪フィルハーモニー交響楽団のファンで、その演奏会を中心に投稿します。写真撮影は公共交通機関を利用して行ける所を中心に復活しましたが、写真はインスタにpostしています。
同時に当ブログにリンクを貼っていますので、そちらも見ていただければ嬉しいです。

2012/01/31(火)
LEONです。
 
ほくは彼女に初めて出会ったとき・・・探し求めていたのはこのコやって直感しました。
さっそくメルアドを聞いたものの、断られてしまいました
でも、あきらめきれず、2度目に会ったときにもお願いして結局メルアドを教えてもらいました
そして早速メールでデートのお誘いをし、あっさりと快諾を得ました
そのとき『デートしたら、エッチだけが目的じゃないけど、きっと大人のお付き合いだから、もれなくエッチはついてくるよ』って言う危ないお誘いだったけど、ほんとに快く受けてくれました。
中谷彰宏さんのいう『会っていきなりその日にエッチ』というわけではないけど、それに近いスピードでした。
今、なんであの時もったいぶらずに受けてくれたのか聞くと『なぜかこの人といると高めあえそうと直感したから』と言ってくれます。
これも中谷さんの言う『自分の価値を高めてくれる人と、エッチしよう』というのに似た感性だと言えます。
ぼくは、いろんな絡み(会話も食事も軽いイチャイチャも)について『ぼくにはこれもあれも全部エッチだからね』とよく言うんだけど、どこからどこがエッチなのか明確な線引きはありません。
中谷さんの『ベッド以外でも、愛を語ろう。ベッドでマジメな話もしよう』を地で行動している感じがします。
これは前回投稿記事のとおりぼくたちのデートを覗かれているように思うくらいです。
いつも時間が足りないと嘆いているんだけど、またまた中谷さんの『エッチは体の共有ではなく、愛情に満ちた時間の共有だ』を実践しているからだと思います。
幸せってこういうことを共有できることなんだよね。
 
 初デートのシチュエーション
イメージ 1
 
イメージ 2