2012/01/29(日)
LEONです。
『恋愛りの哲学』っていうほどたいそうな話じゃなだけど・・・。
中谷彰宏さんの『贅沢なキスをしよう』を読んでみたら、なんともぼくらのいつもの
デートを覘かれているような気がしたんです。
まるでぼくらがモデルになっているような、そんな気がするんです。
例えば『ベッド以外でも、愛を語り合おう。ベッドで、マジメな話もしよう』なんてね。
これなんかは、まったくもってぼくらのパクリではないかと思うくらいです。
ベッドとそれ以外の場所にはっきりとした線引きはいらないんです。

共感を覚えるところがいっぱいです。
ただこの本・・・実は表題の『キス』って表現はでてこなくて、『エッチ』という表現だらけです。
そこにちょっと違和感を感じるんだけどね