2018/02/2018/02/26(月)
LEONです。
「びわ湖クラシック音楽祭2018」の4L-2公演のチケット確保しました。
https://bc2018.biwako-hall.or.jp/
昨年まで「ラ・フォル・ジュルネびわ湖」として開催していた音楽祭です。
「ラ・フォル・ジュルネ金沢」も「新潟」ともKAJIMOTOと決別?したみたいで、同様に「びわ湖」も地元単独開催となったみたいです。
で、そのなかの大阪フィルの演奏を聴きに行こうと思い、チケット取りました。
5/5(日・祝)
滋賀県立芸術劇場「びわ湖ホール」
大阪フィルハーモニー交響楽団
大植英次指揮
ショスタコーヴィチ「交響曲第5番」
約1時間弱のお手軽コンサートです。(14:30~15:20)です。
5/4のプログラム(グリーグ/P協・バーンスタイン/シンフォニックダンス)を聴こうと思っていましたが、5/5のショスタコーヴィチがいいなと考えなおしました。
大阪フィルでショスタコーヴィチといえば、第4番、第7番、第11番、第12番を井上道義マエストロの指揮で聴き、3/9には第2番と第3番を聴くことになっています。
井上マエストロ以外ではヤクブ・フルシャの指揮で第10番を聴きました。
で、今回は大植英次桂冠指揮者で第5番を聴けるので、聴かないのはもったいないです。
しかも1曲だけの演奏だけど2000円だから・・・。
今年も昨年のイメージで動けはこの日のスケジュールはこんな感じになります。
淀屋橋10:00頃の京阪特急で三条へ。
三条京阪から京津線で大谷へ。
11:30頃から自称「日本一のうなぎ」を食べに「逢坂山かねよ」に行きます。
http://www.kaneyo.in/
日本一かどうかはともかく、美味しい鰻を食べて再び京津線に乗り浜大津へ。
湖岸沿いに30分程度歩いて「びわ湖ホール」へ向かいます。
という「日本一のうなぎ」「初夏の爽やかなびわ湖畔の散策」「ショスタコーヴィチを聴く」という贅沢な一日になりそうです。
