産休なことを良いことに、、
(そして息子が保育園なのを良いことに)



ここ数日家でごろごろしてしまっている私です滝汗


…もちろん、家事はしてますけどね




ワーママで育児に追われていた毎日に比べると、この日々は衝撃的な感じです。





五月病とも、月曜日のだるーい感じとも無縁。



こんなにゆったりと過ごすのはいつぶりだろうか…真顔
(多分、子どもを産む前まで遡らないとないな)





おかげさまで、夕飯をゆっくりと作れるのでおかずの品数が増えました。




薄味を意識して作ってます。
妊娠後期ってすぐにむくむし。



意外なことに、こういった和食は子どもは好きじゃないよなぁ…と思ってたけど、おひたしとかナスのネギポン酢ひたしとか、こんにゃくの煮付けとか…むしろ「美味しい!」と言ってむしゃむしゃ食べてる息子がいました


味覚は、親に似るのかな??
(キュウリだけは、どうしても苦手なようだけど)






あぁ、それにしても。

あんまりにもごろごろし過ぎて罪悪感がヤバイです滝汗



もっとバリバリ身体を動かさなければなぁ。
(今は、保育園の送迎で運動をなんとか確保してる感じ)





まぁ、こんなゆったり生活もカウントダウンは始まっているのでね。




赤ちゃん産まれたら二度とこんな日々は来ない…って分かってもいるので、存分にごろごろしたいと思います




丸ブルー丸レッド丸ブルー丸レッド丸ブルー丸レッド丸ブルー丸レッド丸ブルー丸レッド







さて。






なんだかんだ、昨日は録画して2年以上ほったらかしていた映画を2つも観てしまいましたビックリマークビックリマーク



せっかくだから感想を残しておきます


鉛筆 マレフィセント

アンジェリーナ・ジョリー主演で、「眠れる森の美女」の魔女マレフィセントに視点を置いた話。
映像がとてもキレイだったし、アンジーはさすがの美女!!
…だけど、「眠れる森の美女」と話が違いすぎる!!

これはこれで良いんだけど、結末変わっちゃってないか??というモヤっとした感じで終わってしまいます。
全く別物な話と思って割り切れば、良い映画だと思うんだけど、元々の話も好きな私としては少し消化不良。。


鉛筆ダーク・シャドウ

ジョニー・デップとティム・バートンのコラボ作品。
吸血鬼にされた男の話で、軽ーく観るにはちょうど良かった
世界観は、予想通りな感じでティム・バートンっぽい感じがバリバリに出てます。
ジョニー・デップの、独特な雰囲気で演じる主人公も愛着が湧きましたが、、なんだかなぁ、少し魅力に欠ける感じ。
どちらかと言うと、魔女役の人がめーっちゃくちゃ美人だしセクシーだし、魅力的だった
個人的には好きな感じの映画だったけど、観た後に映画レビュー見てたら酷評な人の多いこと
期待して観ると…きっとダメなやつなんだろうな。




と、言うことで。


映画レビューでした!真顔キラキラ







あ!!


今日は、、やっと保育園のお迎えで雨が降ってない!!
良かったよ〜〜



今週は雨だし寒いしできつくて…。。




↑昨日の写真。

リュック背負ったまま着れるレインコートを新調したので、さっそく着せてみたら、なんだか丸っこくて可愛いちゅーアップアップ



ただ、、傘、小さすぎるよな滝汗滝汗



早く新しい傘買ってあげなきゃ