CompTALK ver.6 -394ページ目

好きな場所

励ましのメッセージありがとうございます。

生きていればいろいろなことがありますし
誰しも必ず自らの人生の最後を
迎えることだけは事実ですが

しかし、そうわかっていても
老いて病に伏している祖母の姿に
その先の母の姿が重ならないといったら
嘘になるわけで。。。

複雑な思いが頭を駆け巡ります。

昔住んでいた街もだいぶ姿をかえましたが
僕はこの場所が好きで
バイク乗りだった10代後半から20代半ばの頃
よく夕陽を見に来ました。

$CompTALK 5
一日の終わりを
紅く燃えた太陽がゆっくり水平線に
沈んでいく姿をバイクにまたがりながら
よく見たものです。。。

過去に戻りたいとは
思いませんが
懐かしい気持ちが
いっぱいになりました。

$CompTALK 5

休ませないと


今日はすこし休んでみます。

果物メインの食事です。


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伝えたいこと

もし神様がいるのとするなら

いったい僕に何を伝えたいんだろうか?


僕がすべてを受け止めて

慈悲深く、優しくなれば

解決することなのか?


たとえ現実に暗闇しか見えなくても

ため息ばかりつかないで

生きていこうって気持ちがあるなら

僕はそれだけで

もっとがんばれるんだけれど

あなたのことを助けたい気持ちは

いつもあるんだよ。

なんでそれが届かないんだろうか。。。

嘆いて同じ時間

三日に運ばれてから
毎日病院に来ています。

病院はいろいろな意味で
疲れます…。

さて、祖母の容体ですが、
母の呼びかけは分かるらしく
微妙に反応する感じでした。
しかし、左半身に麻痺があるらしく
うまく使えない様です。

一命はとりとめたものの
なかなか現状は厳しいです。
高齢なので覚悟はできていますが
母はあれやこれや考えを巡らせて
ため息をついています。
でも、嘆いていても同じく
時間はすぎて行くので
前向きでいようと
声をかけています。






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レアキャラ

この年賀状はレアキャラでしょ?!
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