なぜ、みんなの学び場にヒトやモノやカネ・情報などの良質で多種多様な経営資源が集まるのか?
なぜ、みんなの学び場にヒトやモノやカネ・情報などの良質で多種多様な経営資源が集まるのか?
答えはいたってシンプル。
それは、ジェイ・エイブラハム氏の卓越の戦略を実践しているからだ。
ジェイ・エイブラハム氏をご存知ない方の為に少しだけ彼についてお話ししよう。
Fedex、IBM、メリルリンチなどの大企業から中小企業までの470業種、12,000社をコンサルティングし、計測できているだけで約7,000億円の売上向上をもたらした天才マーケティングコンサルタントである。
その天才・ジェイがコアコンセプトとして話している戦略こそ、「卓越の戦略(Strategy of Preeminence)」である。
まず、戦略について解説しよう。
戦略は、戦術と違って、技術的・単発的・一過性のものではなく、本質的・複合的・幾何級数的な効果を表す。
普通、目に留まりやすいのは戦術である。
たとえば、アクセスアップの仕方、テレアポの成約率の上げ方、チラシの反響率アップの仕方、対面営業成約率アップの仕方などなど。
これらはすべて戦術なので、単発の成果しかもたらさない。
みんなの学び場を例に出せば、ここ9カ月でまったくの0から400万PVの成果を出している。
数字だけを聞くとなにやらすごいような気がするかもしれない。
でも、これは単なる戦術に過ぎないため、なんの意味も持たない。
ビジネスとして稼働している以上、売上や粗利となって返ってこなければこの活動は単なる無駄弾(むだだま)だからだ。
ところが、この400万PVが、一定の確率で単なる見込客から売上を会社にもたらす顧客に転換されているとなれば、話は変わってくる。
もう少し具体的にこの秘密を知りたい人たちがいるかと思うので、お答えするとしよう。
アクセスアップの方法として、同じくホームページやブログを保有している個人もしくは法人とリンクを貼りあう手法がある。
このやり方を採用した場合、メリットはリンクを貼りあうことで相手先のページに集まったアクセスから自分のページにアクセスが来る可能性が増えることだ。
逆にデメリットは、同業者ばかりが集まってきて、肝心の顧客になる確率の高い見込客を集めることが難しいことだ。
このデメリットの部分を補う手法として、みんなの学び場は、メインページから各コンテンツページへリンクを貼りあっている。
この場合、各コンテンツページは、ダイレクトにそのコンテンツに興味がある人か相互リンクを求める同業者が集まることになる。
逆にメインページには、「自分の生活を豊かにする何か面白いコンテンツはないかな?」と思って集まる見込客と、各コンテンツページのサイト保有者からの紹介者が集まることになる。
彼らは具体的なコンテンツを探して訪問しているわけではなく、単に自分の興味があるものが不明確なまま訪れているだけなのだ。
そんな彼らにさまざまな具体的なコンテンツを紹介することで、各コンテンツページを保有している者は、顧客になる可能性の高い見込客をメインページから定期的にアクセスを集めることができるのだ。
これをみんなの学び場で会長を務めるJACKは、「相互に自立したまま、相互支援の関係を築く事業」と呼んでいる。
これにより、この事業に関わる全ての人が、それぞれ独立した事業主であったまま、それぞれの見込客を生み出しているのである。
さらに詳解するために、ジェイの力をお借りするとしよう。
ジェイと友人のリッチ・シェフレン氏が協力して考案した「メイベン(達人)・マトリックス」(クラッシュ・マーケティング 209ページ)というマーケティング手法がある。
マーケティングの達人が行う9つのステップがあるのだ。
【ステップ1】市場の信頼を勝ち取る
【ステップ2】キャラクターを確立する
【ステップ3】ビジョンを打ち立てる
【ステップ4】あなた自身の創世神話を語る
【ステップ5】対極的な立場をとる
【ステップ6】独自用語を開発する
【ステップ7】市場と独自につながる
【ステップ8】クライアントにVIP待遇を味わわせる
【ステップ9】メンターの力を借りて最速で成功をおさめる
みんなの学び場は、ジェイ・エイブラハム氏の卓越の戦略を実践していると冒頭で述べた。
実際にどのように実践しているか、当てはめて検証してみよう。
【ステップ1】市場の信頼を勝ち取る
→ジェイの卓越の戦略を実際に日本で体現し、実践し、結果も出し、たくさんの人が集まっている実践の場、それこそが株式会社「みんなの学び場」だと言われることが多い。特に、ジェイに直接会った人たちからそのように言われることが多い。みんなの学び場が顧客ターゲットとしている市場から信頼を勝ち得ている何よりの証拠である。
【ステップ2】キャラクターを確立する
→統べる王たちの羅針盤。コンテンツホルダーは、その道のスペシャリスト。その分野の王様である。その王様たちを「貢献マインド」に従って正しい方向に導く役割がみんなの学び場である。
【ステップ3】ビジョンを打ち立てる
→「信頼関係が形成されている方以外からは一切お金を頂きません。」というUSPを打ち立てている。みんなの学び場では、「先にクライアントに貢献する」というジェイのコアコンセプトをそのまま実践。ノウハウ・情報その他のものをしっかりとクライアントに与え、信頼関係が構築されたクライアントから代金を徴収するシステムを構築している。
【ステップ4】あなた自身の創世神話を語る
→みんなの学び場公式ブログにて創世神話を発表。絵本として世の中に出す予定。
白ひげのおじいさんはJACK。賢者と7人の勇者は、みんなの学び場の社長・平山さとみと、アバウトジェイ・エイブラハムの7人のツワモノ。たくさんのプレゼントは、コンテンツホルダーにとって必要な様々な経営資源をたとえている。
http://ameblo.jp/mnbb-main/
【ステップ5】対極的な立場をとる
→みんなの学び場との信頼関係が構築される前に、顧客から代金を受け取ることを断固拒否している。
そのため、みんなの学び場の主要商品は返金保証をうたっているものが多い。これは、信頼関係が構築される前に勢いで購入してしまった人に対するサポートを目的とするものである。
【ステップ6】独自用語を開発する
→「貢献マインド」という用語を使用。ジェイのコアコンセプトをJACKの専門分野である哲学・宗教に当てはめるとこのようになった。
語源は、仏凡一体。仏心と凡心が一体になった状態を人間にとってもっとも幸せな状態であると説き、その仏心に相当するのが、「貢献マインド」だと主張している。
根拠は、日本最高の哲学者・西田幾多郎氏が主張する絶対矛盾的自己同一。
(※貢献マインドは、株式会社みんなの学び場の商標登録です。)
【ステップ7】市場と独自につながる
→JACKプレミアクラブ・・・会員限定で独自に市場とつながっている。
公式ブログ・公式ホームページ・各種無料セミナー・・・会員以外の人たちと独自につながっている。
【ステップ8】クライアントにVIP待遇を味わわせる
→JACKプレミアクラブ・・・プレミアクラブの会員以外は絶対に入室不可能。JACKと唯一公式にコンタクトが取れる場所。普通ではありえないジョイントベンチャーやプレゼントがやってくる。
会員ページとは別にゲストサイトを設置することで、精神的なベルベットロープを形成し、プレミアクラブの会員にVIP待遇を味わってもらっている。
http://jack-premier.com/guest/
みんなの学び場の主たる業務・・・コンテンツホルダーの専門業務以外の業務をすべて受託している。コンテンツホルダーの願いは、自分の専門分野に専念して、他の一切の業務は他の人に任せたいということだが、この願いを満たすことができるのは、みんなの学び場のクライアントだけだ。
http://www.mnbb.jp/
【ステップ9】メンターの力を借りて最速で成功をおさめる
→JACKが体得・実践しているビジネススタイルを間近で見ることにより、最速でこれを身につけることができる。みんなの学び場の業務に直接携わることで、これを実現可能に。
以上、見てきたように、複合的な要素や事業を戦略的に構築することによって、「みんなの学び場」は、ジェイの卓越の戦略を実際に日本で体現し、実践し、結果も出して、人も集まっているのである。
それだけでは終わらない。
その戦略が単なる戦略ではなく、「卓越した」戦略なのだ。
では、一体何が卓越しているのか?
この秘密を知りたい人たちが大勢いるようなので、ジェイの言葉を借りてお答えするとしよう。
それは、「クライアントに貢献する」という一貫した理念の下に行われる戦略なのだ。
この本質から放たれるすべての言葉・文章・ビジネススキーム・商品構成・顧客対応は、恐ろしいほどの一貫性を持つ。
この一貫性こそ、人々の感動を呼び、たくさんの人から魅了され、様々な物質的幸福が集まってくるのだ。
ジェイの願いはただ一つ。
「これまで説明したことを私よりさらに高いレベルで応用し、実りあるものにしてほしい。 それが私の願いだ。そのために、私はこの絶大な効果を呼ぶ知識を披露したのだから。」 (ハイパワー・マーケティング 303ページ)
そう。これを読んだあなたがジェイのマーケティングコンテンツをさらに高いレベルで応用して、精神面・物質面ともに豊かになることだ。
そのジェイの願いを実現させるための秘訣はたった一つ。
「ビジネスの成功は、他の人の問題を解決してあげようと願う気持ちから始まる。」(Jay Abraham)
爆発的な成功を実現させるジェイのコアコンセプトをこれを読んだ全ての方が受け取ることを心より願っております。
株式会社みんなの学び場 一同
※株式会社みんなの学び場は、ジェイ・エイブラハム正規販売代理店です。
「アバウト ジェイ・エイブラハム ~ジェイが降りてくる~」ブログは、こちらからどうぞ。
http://ameblo.jp/mnbb-jay
答えはいたってシンプル。
それは、ジェイ・エイブラハム氏の卓越の戦略を実践しているからだ。
ジェイ・エイブラハム氏をご存知ない方の為に少しだけ彼についてお話ししよう。
Fedex、IBM、メリルリンチなどの大企業から中小企業までの470業種、12,000社をコンサルティングし、計測できているだけで約7,000億円の売上向上をもたらした天才マーケティングコンサルタントである。
その天才・ジェイがコアコンセプトとして話している戦略こそ、「卓越の戦略(Strategy of Preeminence)」である。
まず、戦略について解説しよう。
戦略は、戦術と違って、技術的・単発的・一過性のものではなく、本質的・複合的・幾何級数的な効果を表す。
普通、目に留まりやすいのは戦術である。
たとえば、アクセスアップの仕方、テレアポの成約率の上げ方、チラシの反響率アップの仕方、対面営業成約率アップの仕方などなど。
これらはすべて戦術なので、単発の成果しかもたらさない。
みんなの学び場を例に出せば、ここ9カ月でまったくの0から400万PVの成果を出している。
数字だけを聞くとなにやらすごいような気がするかもしれない。
でも、これは単なる戦術に過ぎないため、なんの意味も持たない。
ビジネスとして稼働している以上、売上や粗利となって返ってこなければこの活動は単なる無駄弾(むだだま)だからだ。
ところが、この400万PVが、一定の確率で単なる見込客から売上を会社にもたらす顧客に転換されているとなれば、話は変わってくる。
もう少し具体的にこの秘密を知りたい人たちがいるかと思うので、お答えするとしよう。
アクセスアップの方法として、同じくホームページやブログを保有している個人もしくは法人とリンクを貼りあう手法がある。
このやり方を採用した場合、メリットはリンクを貼りあうことで相手先のページに集まったアクセスから自分のページにアクセスが来る可能性が増えることだ。
逆にデメリットは、同業者ばかりが集まってきて、肝心の顧客になる確率の高い見込客を集めることが難しいことだ。
このデメリットの部分を補う手法として、みんなの学び場は、メインページから各コンテンツページへリンクを貼りあっている。
この場合、各コンテンツページは、ダイレクトにそのコンテンツに興味がある人か相互リンクを求める同業者が集まることになる。
逆にメインページには、「自分の生活を豊かにする何か面白いコンテンツはないかな?」と思って集まる見込客と、各コンテンツページのサイト保有者からの紹介者が集まることになる。
彼らは具体的なコンテンツを探して訪問しているわけではなく、単に自分の興味があるものが不明確なまま訪れているだけなのだ。
そんな彼らにさまざまな具体的なコンテンツを紹介することで、各コンテンツページを保有している者は、顧客になる可能性の高い見込客をメインページから定期的にアクセスを集めることができるのだ。
これをみんなの学び場で会長を務めるJACKは、「相互に自立したまま、相互支援の関係を築く事業」と呼んでいる。
これにより、この事業に関わる全ての人が、それぞれ独立した事業主であったまま、それぞれの見込客を生み出しているのである。
さらに詳解するために、ジェイの力をお借りするとしよう。
ジェイと友人のリッチ・シェフレン氏が協力して考案した「メイベン(達人)・マトリックス」(クラッシュ・マーケティング 209ページ)というマーケティング手法がある。
マーケティングの達人が行う9つのステップがあるのだ。
【ステップ1】市場の信頼を勝ち取る
【ステップ2】キャラクターを確立する
【ステップ3】ビジョンを打ち立てる
【ステップ4】あなた自身の創世神話を語る
【ステップ5】対極的な立場をとる
【ステップ6】独自用語を開発する
【ステップ7】市場と独自につながる
【ステップ8】クライアントにVIP待遇を味わわせる
【ステップ9】メンターの力を借りて最速で成功をおさめる
みんなの学び場は、ジェイ・エイブラハム氏の卓越の戦略を実践していると冒頭で述べた。
実際にどのように実践しているか、当てはめて検証してみよう。
【ステップ1】市場の信頼を勝ち取る
→ジェイの卓越の戦略を実際に日本で体現し、実践し、結果も出し、たくさんの人が集まっている実践の場、それこそが株式会社「みんなの学び場」だと言われることが多い。特に、ジェイに直接会った人たちからそのように言われることが多い。みんなの学び場が顧客ターゲットとしている市場から信頼を勝ち得ている何よりの証拠である。
【ステップ2】キャラクターを確立する
→統べる王たちの羅針盤。コンテンツホルダーは、その道のスペシャリスト。その分野の王様である。その王様たちを「貢献マインド」に従って正しい方向に導く役割がみんなの学び場である。
【ステップ3】ビジョンを打ち立てる
→「信頼関係が形成されている方以外からは一切お金を頂きません。」というUSPを打ち立てている。みんなの学び場では、「先にクライアントに貢献する」というジェイのコアコンセプトをそのまま実践。ノウハウ・情報その他のものをしっかりとクライアントに与え、信頼関係が構築されたクライアントから代金を徴収するシステムを構築している。
【ステップ4】あなた自身の創世神話を語る
→みんなの学び場公式ブログにて創世神話を発表。絵本として世の中に出す予定。
白ひげのおじいさんはJACK。賢者と7人の勇者は、みんなの学び場の社長・平山さとみと、アバウトジェイ・エイブラハムの7人のツワモノ。たくさんのプレゼントは、コンテンツホルダーにとって必要な様々な経営資源をたとえている。
http://ameblo.jp/mnbb-main/
【ステップ5】対極的な立場をとる
→みんなの学び場との信頼関係が構築される前に、顧客から代金を受け取ることを断固拒否している。
そのため、みんなの学び場の主要商品は返金保証をうたっているものが多い。これは、信頼関係が構築される前に勢いで購入してしまった人に対するサポートを目的とするものである。
【ステップ6】独自用語を開発する
→「貢献マインド」という用語を使用。ジェイのコアコンセプトをJACKの専門分野である哲学・宗教に当てはめるとこのようになった。
語源は、仏凡一体。仏心と凡心が一体になった状態を人間にとってもっとも幸せな状態であると説き、その仏心に相当するのが、「貢献マインド」だと主張している。
根拠は、日本最高の哲学者・西田幾多郎氏が主張する絶対矛盾的自己同一。
(※貢献マインドは、株式会社みんなの学び場の商標登録です。)
【ステップ7】市場と独自につながる
→JACKプレミアクラブ・・・会員限定で独自に市場とつながっている。
公式ブログ・公式ホームページ・各種無料セミナー・・・会員以外の人たちと独自につながっている。
【ステップ8】クライアントにVIP待遇を味わわせる
→JACKプレミアクラブ・・・プレミアクラブの会員以外は絶対に入室不可能。JACKと唯一公式にコンタクトが取れる場所。普通ではありえないジョイントベンチャーやプレゼントがやってくる。
会員ページとは別にゲストサイトを設置することで、精神的なベルベットロープを形成し、プレミアクラブの会員にVIP待遇を味わってもらっている。
http://jack-premier.com/guest/
みんなの学び場の主たる業務・・・コンテンツホルダーの専門業務以外の業務をすべて受託している。コンテンツホルダーの願いは、自分の専門分野に専念して、他の一切の業務は他の人に任せたいということだが、この願いを満たすことができるのは、みんなの学び場のクライアントだけだ。
http://www.mnbb.jp/
【ステップ9】メンターの力を借りて最速で成功をおさめる
→JACKが体得・実践しているビジネススタイルを間近で見ることにより、最速でこれを身につけることができる。みんなの学び場の業務に直接携わることで、これを実現可能に。
以上、見てきたように、複合的な要素や事業を戦略的に構築することによって、「みんなの学び場」は、ジェイの卓越の戦略を実際に日本で体現し、実践し、結果も出して、人も集まっているのである。
それだけでは終わらない。
その戦略が単なる戦略ではなく、「卓越した」戦略なのだ。
では、一体何が卓越しているのか?
この秘密を知りたい人たちが大勢いるようなので、ジェイの言葉を借りてお答えするとしよう。
それは、「クライアントに貢献する」という一貫した理念の下に行われる戦略なのだ。
この本質から放たれるすべての言葉・文章・ビジネススキーム・商品構成・顧客対応は、恐ろしいほどの一貫性を持つ。
この一貫性こそ、人々の感動を呼び、たくさんの人から魅了され、様々な物質的幸福が集まってくるのだ。
ジェイの願いはただ一つ。
「これまで説明したことを私よりさらに高いレベルで応用し、実りあるものにしてほしい。 それが私の願いだ。そのために、私はこの絶大な効果を呼ぶ知識を披露したのだから。」 (ハイパワー・マーケティング 303ページ)
そう。これを読んだあなたがジェイのマーケティングコンテンツをさらに高いレベルで応用して、精神面・物質面ともに豊かになることだ。
そのジェイの願いを実現させるための秘訣はたった一つ。
「ビジネスの成功は、他の人の問題を解決してあげようと願う気持ちから始まる。」(Jay Abraham)
爆発的な成功を実現させるジェイのコアコンセプトをこれを読んだ全ての方が受け取ることを心より願っております。
株式会社みんなの学び場 一同
※株式会社みんなの学び場は、ジェイ・エイブラハム正規販売代理店です。
「アバウト ジェイ・エイブラハム ~ジェイが降りてくる~」ブログは、こちらからどうぞ。
http://ameblo.jp/mnbb-jay