みなさんこんにちは![]()
いつも読んでいただきありがとうございます(。◠‿◠。)
ヨセフさんの一人で留守番できるもん![]()
続編でございます![]()
ヨセフの「マテ」
飼い主さんが離れても、じっとしていられる様にする
という練習をしております(。◠‿◠。)b
コツを掴み始めたヨセフさん
順調に5歩、6歩と、飼い主さんが離れても
じっとおすわりして待っていました![]()
そこで、さらなる挑戦です![]()
玄関のドアを開ける → 飼い主さん出て行く
→ドア閉める
というお留守番で
必ず起こる、悲劇?(ヨセフさんにとってw)
を動揺せずに待たせて見ます(。◠‿◠。)b
やってみました!
ドア開けたら・・・
動きました!![]()
そしてこちらに寄り添うようにくっついてきます
どうやら、離れるというのはあまり刺激にならないのですが
ドアを開けると一気に
「行っちゃうの?(´;ω;`)」
意識が高まるようです![]()
そこで、ドアノブを回す
という音から慣れさせていきます(。◠‿◠。)b
「おすわり、マテ」 → 「ドアノブをガチャっと回す」
→「ヨシ!」で解除です
ヨシで解除は、
もちろんおすわりしてちゃんと待っていれば、です
やってみました!
ドアノブガチャ、
少し耳を傾けましたが・・・大丈夫![]()
こちらに動き出そうとしません
ここで「ヨシ!」ですね![]()
たくさん褒めてあげました(*´▽`)![]()
次はドアを少し開けます
20cmくらい
少しずつ刺激を強めていくわけです
おすわり、マテ → ドアノブガチャ
→ ドア開ける → ヨシ!
ですね(。◠‿◠。)b
やってみました!
ヨセフさん、ドア開けたとき
「お!(`・ω・´)」
とばかりに動きそうになりましたが
(おしりが持ち上がりそう
)
「いかんいかん、動いては・・・
」
と持ち直して、おすわりしておりました
よく我慢しましたね![]()
ここで「ヨシ!」で
いっぱいホメホメでございます(*´▽`)![]()
![]()
こんな調子で少しずつ
お留守番のときのショッキングな動作に慣れて
刺激を刺激でなくしていくわけです(。◠‿◠。)b