みなさんこんにちは![]()
いつも読んでいただきありがとうございます(。◠‿◠。)
前回の続きからいってみましょう~![]()
さて前回は
ホールドスティールを応用しての足拭きなど
「お手入れに活用する」
というのを先週やりました(。◠‿◠。)b
これはブラッシングや、特にフレブルちゃんの場合は
顔のシワシワを拭く、というのが毎日のお手入れとなりますので
同じやり方で少しずつ無理なく慣らしていくことができました![]()
さて、ここまでできればホールドスティールを応用に使えます
この子は甘咬みはないんですが、
たまにイタズラするんです![]()
飼い主さんのスリッパ、靴下ですね
このシリーズの最初のほうに書きましたが
飼い主さんは今まで叱らなかったんです
対処といえば放っといて
フレブルちゃんが離してくれるのを待つ・・というもの。
もちろんこれも悪い方法ではないのですが
根本からの解決にはなりません![]()
そこでひとまず私が叱ってみました(。◠‿◠。)b
ちょうど私のスリッパをいつもどおり?に
「お!ちょうどいいとこに
ボクのおもちゃがあったー
ヾ(*´ω`)ノ゙」
とばかりに咥え込んだのでその瞬間
「アッ
」といいました
その瞬間ポロっとスリッパを落としました
「∑(OωO )え!?なんなの?ぼぼぼぼく悪い?」
といったかんじだったんでしょうね
落っことした瞬間いっぱい褒めてあげました![]()
![]()
叱るというのはびっくりさせることです
短く鋭く声を出します![]()
そこで、同じように飼い主さんもチャレンジしてみました
靴下を用意してもらい
それを落っことしてみました
すると・・・
「お!今度はパパの(オレの)靴下だ![]()
ワーイ持ってくーヾ(*´∀`)ノ゙ 」
その瞬間!
「ァ」
文章だと分かりにくいですが
鋭いかんじの声の発し方ではなかったんです
フレブルちゃんも全くその声には反応せず
「うん、なんか言ったみたいだけど
靴下早く机の下持ってかなきゃ~≡≡≡ヘ(*-ω-)ノ 逃」
といったかんじでした![]()
あまり普段から叱らない方は
こうゆう時に声を大きく出す
ということが苦手だったりします
そこでホールドスティールを使うわけです(。◠‿◠。)b
具体的には・・・
次週こうご期待っ
(`・ω・´)
(引っ張るなあ・・・w)