親子丼
今日は 風邪をひいたのか 喉がいがらっぽいかった。
午後になるとパソコンの前にて料理を調べながら眠るわたし。
ここ 沖縄に来て 始めての姿でした。
でも 時間が決まっている仕事はきちんとしなければならない。
会長が 散歩に行った時に行う掃除も忘れてはいけない。分かっていながらきちんと出来ない私はくずなのだろうか。
そんな中 栄養士さんが 今夜の献立はこれお願いと話してきた。
了解と返事をした私
夕方 材料を切り 調理にかかろうとしてりる時
栄養士さんが 気になったのか 珍しくやってきた。
準備できましたか。
はい 料理をはじめるところです。
親子丼は私が作るからおひたし等 お願いと言われて分担作業開始。
私は 栄養士さんの味付けを見ていたら、親子丼って、、、、、
本の内容を診て味付けしていたようだった。しかし。。。。。。
上の写真は全体像 見た目よりも量はあるのですよ。
丼に入っているのが 親子丼です。
いざ 食事の配膳が始まった。
そして 会長を始め メンバーが一緒に食事開始
しかし 栄養士さんは 味覚にこだわったのだが 不満の声がでたという。
本の レピシを見たはずなのだが、、、、、
栄養士さんが本をみた内容は、、これ
材料
豚もも肉 100グラム
酒 小さじ1杯
醤油 小さじ半分
玉ねぎ 半分
卵 3個
だし汁 大さじ6杯
醤油 大さじ2杯
みりん 大さじ1杯
酒 大さじ1杯
砂糖 大さじ半分
ごはん 丼2杯分
と書いてあるのを つかったのである。
しかし インターネットで しらべてみたら
こういう 材料の説明があった。
http://cookpad.com/recipe/389822
ご覧のように 記事を書く調理人によって味付けがちがうのである。
それ故
どの レピシが 美味しいか 学びながら自分の料理を手にしていただきたいなと感じたのでかきました。
今日 作った親子丼は あっさり系
インターネットでだした味付は コッテリ系の味覚だと思います。
貴方は どっちは、、、、、かな
上の写真は ほうれん草のおひたし
ここ沖縄のほうれん草は 細いんですね
でも ほうれん草として売られているんです。
作り方
鍋に湯を沸かし 沸騰したら ほうれん草を入れて約2分ゆでます。
茹で上がったら ザルにあけて 即 水でひやします。
冷やしたら根本を揃えてから 水分を軽く握るようにしてしぼります。
その後 食べやすい長さに切って皿にもりつけます。
好みによって 鰹節を乗せたりして食卓にならべます。
醤油をかけて召し上がっていただけると嬉しいな