10月も今日で終わり


これからの晩秋向かい 季節が変わって行く中

私たちの生活も 冬支度するようになっていきますね。


そんな中 自然界では リス、熊、等々 も必死になって木ノ実を食べて体力をつけている時期でもあります。


私達も 秋の味覚である 果物や野菜、魚を味わい 元気にすごしていきたいですね。

春の山菜は 夏負け防止の為あるし、秋の味覚は冬の体力つくりにかかせないものだと想います。


さて 

今日の朝食は 食パンにマーガリンをつけて

卵焼きとウィンナーとキャベツをいただきました。

卵は 砂糖を少々混ぜまして 弱火のガスにフライパンを乗せてやきあげました。


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今夜も みんなが 楽しみにしている 夕食の時間がやってきた。


子供を 抱っこしながら 冷蔵庫を開けていると 食材は 落としてもいいけど 子供は落とさないでよと声をかけられてしまった。


はいと 返事するわたし


5ヶ月の孫は 床に置くと即 抱っこと話しているように 手を伸ばして声を出す。

しかし 作業中は ごめんね あと 何分待って と声をかけながらの作業に入っていくのです。

子供の声と ガスの炎、そして包丁の音が 入り混じった環境が また 楽しいのである。









今夜は


豚ロースを 油で上げてみました。


肉に 塩コショウして 数十分 置いてから フライパンにサラダ油を入れて 強火であたためます。

それとともに 小麦粉、卵、パン粉を 用意します。


肉に 小麦粉をまぶしてから 卵を付けて 最後にパン粉を付けて フライパンに入れて揚げます。

綺麗に色が着いたら ひっくり返して 揚げます。 両面が焼けたら 器に上げて吸水紙等で 余分な脂分を取り除いてから 適当な大きさに切って 器に 盛り付けで 出来上がりです。


肉だけでく、野菜も 体に必要何で キャベツとキュウリをそえてみました。


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次の写真は 味付けした凍り豆腐を 軽く汁を絞って油であげてみました。
結構 美味しかったです。


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昌信さんのカンタン料理レシピ





昨日  明日の お昼は カレーうどんと注文が入ってきた。


材料もあるし 美味しくつくること。

そして 味わい 食を楽しんで頂くこと


そう 思うと カレーに愛情が注ぎ込まれる そんな気になれたのである。


そして今日の朝


朝食が終わってから カレーの作り方がはじまった。

じゃがいも、人参、玉葱 会長の気に入る大きさを教えて頂き 実行


作り始めてから ふと 思った。

何故 夜のうちに 作らなかったのかと、、、、、


客の入るカレー屋さんは 3日かけて煮込み カレー本来持っている風味等を引き出すという。


私らが 作るにしても カレーのような大衆食だとしても 食べてくれる方に どれだけ情を注いで作っているのだろうか と 反省させられる 一日でもあったのである。



カレーうどんの 作り方


カレーを 作るのと一緒に うどんのスープをつくります。

じっくりと 弱火でで煮込むのがコツです。


カレーは材料を鍋で炒めて じゃがいも等の色が変わったら 水を入れて 強火でにこみます。

お湯が沸騰したら弱火にして20から30分煮込みます。それから カレーのルーを入れてできあがりです。


その後 カレーライスは火を消してねかせます。


うどんのスープも作って ねかせておいたほうが 良いようにかんじます。


食べる 30分位前には 温めていきます。

カレーを再加熱する時は 焦げやすいので 水を適量、、例えば コップ一杯分入れて混ぜて柔らかくして温めていきます。 盛り付けまでの時間内に水分は飛んでいくので ちょうどいい硬さに仕上げられていきます。

スープも盛り付けに間に合うようにあたためます。


麺は盛り付け時間から 逆算して、、、茹でる時間を考えて茹で始めてくださいね。


そして 3種類が整ったときに


丼に 麺を入れて スープを入れます。

そして カレーを その上に載せるようにして 盛りつけて できあがりです。



カレーと 麺のつゆの愛称によって 味覚が引き出され 美味しく召し上がれるとおもいます。