その日はまだですか -24ページ目
おはようございます
今日はチョット・・・
あまり人様にお見せするモノではないのですが・・
すみませんね
クッタリきちゃない汚パジャマなんですが
コレは数日前のチンパン後!!
ほったらかしです
こうやって毎朝、ソフアの背に脱いだそのまんま
ポイポイと引っ掛けてそのまんまにして行きます
私は結婚当初から言ってきました

脱いだモノをその辺のイスとか棚に
ポイポイと置かんでくれる?
キチンと収納用のコーナーに
戻してよ?
はい、ちゃんとチンパン用の
収納コーナーは結婚当初から
用意してありました
部屋のコーナーに置く
専用の収納家具とかですね
ちゃんと用意してあるのに
以来、ただの一度も戻したことはありません
この40数年、毎朝、毎日
このようにポイポイッと
ほったらかして行きます
はいそしてコレはその翌日です!!
ほったらかしです
はい、コレはその翌日の
ほったらかし画像です
あ、三日続けておんなじパジャマとか・・
言わないでネ
そして、今朝の状況がコレ!!
まぁ、本当になんといったらいいのでしょう・・
私はこの後、毎日のように
隣室においてあるチンパン専用の
コーナーに戻します
本当は触りたくもないですが
このまんまソフアの背においてあると
私が座った瞬間に
私の顔にめがけて
この小汚いパジャマが落ちてくるので
それはゼッタイにイヤなので
隣の部屋のコーナーに
放り投げておきます
何十回、何百回、何万回言われても
キチンと戻さないという
この三つ子の魂・・百までというような
躾の悪いジーサンに育てた
バアサン、ジーサンが
返す返すもウラメシーです
また明日もこうやって出かけるのでしょうね
毎日、毎朝、死ぬまで
隣室のチンパンコーナーへと
パジャマを投げ続ける私なのでしょうか?
頑張りマッス








おおっ!!
一体何事ぞ?!
ってさぁ
さっきねぇ
久しぶりに心トキメキましたのよぉ


なにって?!
あのね、昼から事務所で仕事してましたらば
外からドアをノックする音が・・
「はぁい、ドーゾー」
大抵の場合来客はいちいち私の
反応を待たずとも
皆さんドアを開けて入って見えます
が、この来客様は外で
ジッっと待ってらっしゃるようですねぇ
はぁ、メンド!!ドーゾーって
言ってるんだから入ってくればいいのに
と思いながら
「はーい、なんでしょうかぁ?」
とドアを開けると・・・
開けると・・・
そこには・・
なんと・・・
はぁ
若いイケメンが一人立っておりました

キャーーーッ


とは、さすがに言いませんでしたが
若いだけでなく
イケメンだけでなく
な、な、なんとその彼は
お巡りさん!!
だったのでぇす


ほら、よくある年に一度か
数年に一度か周ってくる
巡回調査だっのですよ
あら、久しぶりぃ

ケド・・・
前回の人は顔も覚えてまっせ~ん
はい、うちの状況ね
なにも変わりないですよぉ
はいはい
え?!
誰?!
あぁ、下のジジババですか?
あぁ、ジイサン、バアサンは
「死にましたけど!!三年前にね!!」
と言うと
「あ、そうですか、では
変更しておきますね
」
とその若いイケメンのお巡りさんは言いました
「では、何かありましたら
いつでもスグに連絡下さい
」
と言って
帰って行ってしまいました
ええぇぇぇ
もう帰るのぉ

「お茶でも飲んで行かん?」
とここまで(のど元)出かかったけど
言うわけないし・・・
っていうか
「お巡りさん?若いのね?
いくつ?」
とか聞くわけないし・・・
ひええええっ!!
あと四十年若かったら
ゼッタイ
なんとか
した!!
うん、ゼッタイにね
むむむむむ・・・
とか、
ヲイ、ババア!!
アブネーこと言ってんじゃネーゾ
んなことしたら・・・
現行犯で逮捕じゃあーーーー!!
いやん、いいわよぉ
逮捕してぇん

とか言ったとか言わないとか・・・
はあぁっ、しかし
ひさしぶりに・・
多分・・・
目がハートになってた


気がする
若いお巡りさんは
ダッシュで帰りましたとさ
あーーー
ホントひさしぶりに
トキメキましたーーー!!
フンフン、あの交番に行ったら
いつも居るのね
あのお巡りさん
ヨッシャア
時々前を通ってみよう
時々、財布を落としたとか寄ってみよう
時々、おなかイタイとか
押しかけよう・・・か
バーサンの妄想が膨らむ昼下がり・・・
テヘッ
まぁ、たまには
命の洗濯
いいよね
あ!!
そうでした
先日のあの馬鹿の
健康保険証は
ありましたよ!!
自宅のチンパン専用の
引き出しの中の
よそ行き用の財布の
なーーーーかーーーーにぃぃぃ
「デヘッ、ここにあったわ・・」
だそーである
一発ブンなぐらせろデッチ
ホンット食えねぇジシイです


腹が立って仕方がない!!
今朝、取引銀行の担当者さんが来た
積み立ての満期、新規の手続きで・・
チンパンに免許証のコピーを下さいと
言われるのでヤツを呼び
直接相手をしてもらいました
そしたら通帳の字と免許証の字が
若干ですが違ってました
うちの場合はその字は何種類かあり
そのうちの二つが免許証と
通帳で使われていたため
試しにもう一つ
身分証明になるモノ・・
健康保険証カードがあったら
見せていただけませんか?
と言われ財布の中を探すチン
そしたら、探せど探せと
カードが見当たらないもよう
何度も何度も財布の中を見るチン
ありませんありません
無いよ無いよ無いですよーーーー
さあ、大変!!
カードが無いと騒ぎ始めました
担当者の方は
「無かったら今日はかまいません
免許証でいいと思うので・・」
と言い置いて帰られました
が、ヤツがそれで収まるハズがナイ
どんだけ探してもないカード
最近通った
歯医者とか内科とか
アチコチ電話してましたけど
ありません
と、ここで
流石にそれはないだろう
というようなことを口にしたチン!!
あり得ない馬鹿!!
それはないでしょう!!
という発言とは?
コレです↓
「あ、もしかして俺の
保険証
お前に貸してなかった?!
ネエッ!!
そーやわ!!
お前が持っちょらへん?!
ネエッ
探してよ!!
持っちょーやろ?!
」
だそーである
もうこんなことまで言い出すとは
馬鹿馬鹿しくて
話しになりません!!
自分が無くした保険証・・・
私に貸したハズ!!
お前が探せ!!
とか
全くもって
身に覚えなぞ
ありゃしねぇ!!
その時に
私は私で自分の探し物で
後ろの引き出しを開けました
そしたら?
すかさず
首を伸ばして
コッチに向かって
「あ?あったーー?!
ネエッ?!」
とか言う始末
私が引き出しを開けたのは
自分のカードを探しているハズ!!
と勝手に決めこんで
あった?!
と聞く馬鹿
知らんわぁ
ちょうど昼になったので
私は食事のため事務所を降りました
そしたら・・・
カードが気になって仕方ない馬鹿は
私の後をノコノコとついて来る
きっと他を探してくれるハズ
って
勝手に思い込む馬鹿
その後一切無関心を通してる私です
ホンット
もう、お前の保険証なんか
知らんわぁ
勝手にしくされよ!!
馬~鹿





相変わらずの
モラ脳全開!!ですね
自分が無くした保険証・・・
私に貸したハズ・・・
だから探して返せとか・・・
どこをどーしたら
そーいう答えが出てくるのか???
サーーーッパリですわ
まぁ、早く見つけてもらわにゃ
しばらくは
私に絡みそーなので
イヤですねぇ

