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小説には、自信あります!
恋愛系はあまり書きませんが、言ってくれれば書きます!

なんだか、みなさんが早く続きが読みたいということなので!

頑張って考えました!

ではいっきまーすチョキ

今回は、主人公の目線で!


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『行ってきます。』私は、声が出ないから、手話でママとパパに伝えた。

私のママもパパも私のために手話を覚えてくれた。

玄関を出ると、先輩が立っていた。古咲優輝先輩。私の通っている高校の生徒会長。

中学のときに告白され、それ以来付き合っています。

もちろん、先輩も私のために手話を覚えてくれた。

私は、手話で『おはようございます。』と伝えた。

すると、先輩は『おはよう』と返してくれた。

学校につくと、コーラス部の歌声が響いていた。私は、先輩と別れて教室に向かった。

今日は、入学式。新たな季節の始まりなのです。

コーラス部の練習が終わったようだ。

教室に入って来たのは、コーラス部の子達。中でも、ひときわ輝いてる女の子。

花園美歌。コーラス部の部長を2年生で務める。

美歌は小学校の頃からの親友。

美歌は、こちらに気付き、私のとこにきて、「おはよう!瑠奇!」と言った。私も、手話で『おはよう』と返した。美歌は「私、受付の準備行ってくるね!」と言い、教室を出た。

教室に、次々と教室に生徒達が登校してきた。みんな、私に「おはよう!」と言ってくれる。

だから、私も『おはよう』と返した。クラス全員登校して、各委員会ごとに入学式の準備が始まった。

私は、生徒会室に向かった。

ガラガラ・・・

生徒会室のどわをあけて、部屋に入った。

「おはよう^^瑠奇ちゃん」と笑顔で迎えてくれたのは、副会長の星野美鈴先輩。

私は、『おはようございます』と返した。今日の準備を先に美鈴先輩とやっていると、生徒会役委員が部屋に入り、会長もそろった。

朝から、今日は忙しい。最後の入学式の調整を生徒会がやるとう。

私たちは、各担当場所へと向かい、仕事をはじめた。





そして、入学式が始まった。




入学式が終わり、部活紹介の時間になった。

最初は、文化部

芸術部・吹奏楽部・茶道部とやっていき、コーラス部の紹介となった。私は、美歌のあまりの美しさについ見とれてしまった。

次に、運動部。

野球部・サッカー部・陸上部・剣道部・・・そして、バスケ部。

これには、私も出た。まぁ、声が出ないので、何もしなかったが。

新入生の間からひそひそ話しが聞こえた。この話しの内容が聞こえたらしく、バスケ部の部長で2年の

白社蓮が「女子マネージャー希望のみなさんに、一応伝えておきます。俺達は、マジで全国目指してます。マネージャーも、バスケのルールなど、知っていないといけません。なので、マネージャーの皆さんもテストをしまうので。」と言った。

その後は、部活体験。





ここから・・・波乱幕開けとなった。

1人の少女の記憶とともに始まる。新たな恋・・・・






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いかがでしたか?


明日はできるかわかりませんが・・・

2話もお楽しみに!





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