憂国のサラリーマン -164ページ目

田舎

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田舎派です。
昭和の初期までだったら、田舎は刺激が少ないので耐えられなかったかもしれませんが、今は、インターネットで知的な刺激は充分得られるし、必要があれば車で街中にでることもできます。
井戸で水を確保し、自給自足分くらいの野菜と穀物を育て、卵が毎日とれるくらいの鶏を飼うような生活ができるといいなあ。
・・・家族専用のテニスコートも欲しいな。あ、せっかくだからプールも。
汗をかいたら近くの温泉に行って湯に浸る。いや、家に温泉を引いてしまおう。自家用の飛行機も敷地内の滑走路から飛ばして、時々都会の夜景を見に行く。
家の裏手に湖があって、時々ボートをのんびり漕いで、湖の真中で読書と釣りと昼寝。
あ~贅沢だ。夢が膨らむ。田舎だったらなんでもできそう。


日本の抑止力

以前、中国や北朝鮮の軍事的脅威に対して、日本はどうあるべきかについて書いた。
http://ameblo.jp/mmtm2002/entry-10662659914.html
http://ameblo.jp/mmtm2002/entry-10666408144.html

巨大加速器でニュートリノを発生させ、敵国が保有する核兵器に遠隔照射、未熟爆発させるのは、アイデアとしては面白いが、まだ技術的課題が多い。結局、核兵器を保有した方が安上がりで現実的であるということだった。
昨日紹介した「資源世界大戦が始まる」では、高精度で目標を攻撃できるミサイルを保有することだと書いている。ミサイルは核兵器ではないので、拒否反応を示す人は少ないだろう。ミサイルを迎撃に使うこともできるが、敵国の原子力炉に照準をあてることで、抑止力になるというのである。
確かに、地球温暖化や石油価格の高騰により、原子力発電が見直され、世界各国で建設ラッシュの様相を呈している。現在、世界には430以上の原子炉があり、世界の約15%の電力をまかなっているが、今後50年間に、2000以上建設されるとの予測もあるようだ。中国には、10以上の原子力発電所があるが、今後その何倍も保有する計画だそうだ。
原子力発電所の怖さは、スリーマイル島やチェルノブイリの事故で周知の通りである。爆発力は原爆に及ばないものの、放射能物質が広範囲に拡散するため、大きなダメージとなる。
日本の技術があれば、長距離でも正確に目標を捉えるミサイルを開発することは可能であろう。確かにそちらの方が、非核三原則を提唱している日本に適しているかもしれない。

コンビニ

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私はampm 派!

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ampmによく行くのは、別に好きだからではなく、単に会社の入っているビルの地下にあって近いからです。
以前は同僚と近くの店で昼食をとっていたのですが、ついつい食べ過ぎてしまうので、この1年くらいずっとおにぎりかパン、200-300kcalを目安にしています。
地下2階のampmで昼飯を買ったあと、エレベーターを使わずに、オフィスまで戻っています。階段の数は464段です。結構、いい運動になります。
よく行くコンビニは?
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