怒りっていうか
よ。
久しぶり。
久しぶりなのに
怒(いか)ってます。
というか
もはや嫌悪感。
なんなの
確かに私がイケナイ部分が多いのは、大いに認める。
ただ、あの態度の変わりようは、ないわ。
多少顔がいいからって、言うこと聞くと思うな。
貰うものだけ貰いにいってやろうかと思ってたけど、もう話もしたくない。顔も見たくない。絶対行かない。嫌悪感。
久しぶり。
久しぶりなのに
怒(いか)ってます。
というか
もはや嫌悪感。
なんなの
確かに私がイケナイ部分が多いのは、大いに認める。
ただ、あの態度の変わりようは、ないわ。
多少顔がいいからって、言うこと聞くと思うな。
貰うものだけ貰いにいってやろうかと思ってたけど、もう話もしたくない。顔も見たくない。絶対行かない。嫌悪感。
キラ
やっぱりいやだ!
やっぱりいやだ!
昨日は誕生日だった。
今年は、誕生日をあまり意識しない日だった。
それだけナチュラルだった。
最近
実はちょっとしたことがあって
私はちょっとした過去を思い出したりしていたのです。
それは
小さな幸せと、
大きな複雑で、
私は、にやけながらも、きっと当惑していたことと思います。
素直な気持ちで、
ありがたいな、と思ったのだけれど、
それでもやっぱり、
その幸せは、過去とはけして切り離せないもので、
それは、少し申し訳ないという気持ちが
常にくっついた幸せでした。
それでも、
私は幸せを感じることができました。
だからありがとう。
それでもやっぱり
私はダメなのです。
夜型の私が、偶然にしろ朝6時から起きて、
そして普段乗らない車に乗って
一人で南に行ってしまうのは、
そのことがなければ、なかった行動でしょう。
一人で
海の見える丘にいて、
海辺で靴をぬいで裸足の足を
もぞもぞ砂浜に押し付けていたのは、
遠くに祈りを飛ばす以外に理由はなかったのです。
とても気持ちのいい朝でした。
その日は仕事中も笑っていられることができました。
私は彼を認めました。
私は彼に優しさを感じました。
それは事実なのです。
その事実は、
いつか大きな奇跡になるでしょうか?
でもありがとう。
こんなときに、できる限りの誠意を見せたいと
思うんでしょうね。
でも、
それは自分が一番分かっているはず。
愛なくして、誠意はない。