にこ料金表



  ・取引履歴の取り寄せ     ¥3、000円


  ・取引履歴からの相談    ¥10,000円

  

  ・訴状の作成          ¥20,000円               


  ・訴状提出の場合の実費   印紙代・切手代


  ・取り下げ書の作成       ¥3、000円


  ・和解調書の作成       ¥10,000円


   電話03-6206-8733

①和解をするとその内容の和解調書を作成します。

和解の時に注意することは、和解金の払い込みの日にちです。

払い込みがあった後に裁判を取り下げるのか、裁判を取り下げた後の日を和解金の振り込み日にするのかです。払い込みがあった後に裁判を取り下げる場合は裁判期日変更の届けを裁判所に届け裁判期日延長して貰う必要がある場合があります。

和解調書の作成料は、金10,000円


以上が本人が自ら訴訟、また和解するときの手順です。


提携弁護士への依頼


当事務所では、引き直し計算をした後、和解交渉、訴訟など全ての手続きをお客様が依頼する時は、その交渉を法律事務所に依頼します。費用は返済額の20パーセント及び裁判の実費です、たとえば訴訟の時の印紙代切手代など。



電話03-6206-8733

① 払いすぎた利息の返還請求には、取引履歴の取り寄せが必要となります


之は消費者金融がお客様との金銭の貸し借りの明細書です。

本人が消費者金融に電話をして簡単に取り寄せる事が出来ます、

またどうしても自分が取り寄せるのがいやな場合は当事務所が代理して取り寄せることが出来ます。

この場合手数料が金3,000円です。




②取引履歴を取り寄せてからの手続き


取引履歴を法定利息で計算し、払いすぎた利息の額をしらべます。

2,3日で払いすぎた利息の計算を当事務所ではします、

もちろん本人が計算しても大丈夫ですが之は裁判に必要な書類になるため間違えてはいけません。

裁判をしない場合は、消費者金融との話し合いをするの必要な書類になります。

当事務所では引き直しの計算と以後の方針の相談の費用は金10,000円です。




③払いすぎた利息が確定した時は


裁判をする場合は訴状の作成をしなければいけません。

また直接消費者金融に返済を要求する場合は引き直し計算の書類を消費者金融に送付します。

訴訟をする方が早く問題が解決すると思います。

訴状の作成料は金20,000円です他に訴状に貼る収入印紙と切手を添付しなければいけません。

印紙は訴訟額の1%、切手は金6,000円以上を納付する。




④裁判の期間中に和解が成立した場合は


裁判所に取り下げ書を提出しなければいけません。

取り下げ状作成料は、金3,000円です。



電話03-6206-8733