有り難くも、師のブログでご紹介いただきました!
モワッとした、取り留めのない記事で恥ずかしくもありますが、受講後の感想、I言語を一生懸命E言語にしてみました☺️
こうしてご紹介頂けることは非常に励みになります✨
Output自体は、私にとって紛れもないwant toではありますが、やはり時に「感じていること・考えていることを上手く表現できない!」「こんなこと書いていいのかな?」と心に制限やストップがかかることがあります。
ご紹介いただく事で、師には定期的にその「制限」を外して、本来のwant toに軌道修正して頂いてるように感じます☺️
本当にありがたい事です✨🥺
さて、今回リブログさせて頂いた記事は、この一本後の記事になりますが、読んでいて、「ピコーん!」となったので、とりあえず書き始めています。
何が「ピコーん」なのかというと、あらゆる可能世界に同時に自分が存在しているとしたら、計算機としての「自分」が潤沢に存在する、つまり、一つの計算機は一つの宇宙だけを計算すれば良いので、キャパ的にもコスト的にもそんなに必要じゃないのかなぁ〜とざっくりと考えてみたのですが・・・
波動関数はユニタリ発展のみで観測もできなきゃ認知もできず。
それでは計算機がいくつあっても意味ないので早くも却下🤭
やっぱり様相論理の方がいいのかなぁと思いきや、意外と計算量多かったりとか。
もし私が創造主だったら、やっぱり、こんな非効率で高コストなことはしないけど、逆に、神様の視点だと、これぐらい朝飯前で、コスト的にも全然OKなんだろうな、と思ったりとか。
そこから洗脳原論読み返したりとか。
そんなことをしていたら、一日終わって、そして、深夜になってしまった・・・🌕今日はスノームーンだそうな❄️⛄️さぶい
というわけで、コスト面から考えるのは「下から上を見る発想」かも。却下しようかな。
生成AIに準えて考えるのは、未来予測としてわかりやすいけど、やっぱり下から上をを見る発想だなと。
ただし、現実的な話として、今後しばらくはAIの普及に伴って、電力というキーワードに市場の注目が集まることは確か。
っていうかもうみんなそっちに舵切ってますね!
その波に乗るか。その先を視るか。
私はいつもその先を視て失敗するタイプなので、波に乗る練習をしたいと思います!
