500万で死ぬ人、4億で第2の人生をスタートする人マモルです知り合いで、500万の借金で自ら命をたった人がいます一方、4億借金をしていた社長は、今第2の人生を楽しんでいます。この違いはなんだったのでしょう。500万の人は、誰にも相談せず自分で抱えてしまった事4億の社長は、周りに相談した事あなたならどちらを選びますか?
みんな自分で精いっぱいマモルです大きな借金を抱えたら、みんな自分の事で精一杯。他人のことまで心配する余裕なんてありません余裕がある時は、相談にも乗ってくれるし、力にもなってくれます。でも余裕がないと敵にさえなります。晴れている時に傘を差し出し、雨が降ると傘を返せという銀行のような感じです。お金の余裕時間の余裕心の余裕余裕の度合いを問いかけてましょう。
ただいま、おかえりマモルです父親が亡くなってから母親との『ただいま』『おかえり』は、単なる帰宅の挨拶ではなく、お互いの存在を確かめるものになりました。返事があると『良かった、今日も生きていてくれた』そんな風に思えるのです。深い深い言葉です